あはは、相変わらず元気いいなワトソン船長
投稿者: r13812 投稿日時: 2009/03/14 00:18 投稿番号: [32656 / 62227]
シーシェパードは日本の外交戦略には乗せられません。
IWC総会は結局、1センチの進歩もなく終わりました。
軟派(シーシェパードを「急進的」と批判している者)は、すでにクジラ保護に対する戦意を喪失しています。
一方、日本人がクジラを殺そうという「熱意」は今も変わっていません。
結局、IWCは23年間も無駄な会議を開いただけなのです。
日本はクジラを虐殺したがっています。
事実、日本は1986年以来、国際的なクジラの保護を無視しているのです。
どうやら日本の捕鯨業は国際世論に無関心なようです。
日本は知っているのです。
オーストラリアが主要な取引先である「日本」のご機嫌を損ねたくないことを。
本当に軽蔑するしかありませんが…経済力で押さえつけているのです。
日本は屈辱的な妥協をしたオーストラリア政府に対し、シーシェパードを襲わせるよう命令しました。
事実、シーシェパードの船が強制捜査されています。
アメリカは日本の不法捕鯨を合法化させようとしています。
これにより、例えば韓国など…他の国もクジラを捕りたがるでしょう。
IWCはすで日本に降伏しており、日本が欲しがるものを与えるような組織になってしまいました。
ですので日本がシーシェパードの乗組員に攻撃したという事実は無視されてしまっています。
キャプテンのポール・ワトソンは言います。
「この21世紀において…クジラの残酷な虐殺は追放されるべきなのです。」
我々は素晴らしいクジラが犯罪者に殺され、それが見過ごされるくらいなら、死んだ方がマシだとさえ思います。
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1236940671/
これは メッセージ 32599 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/32656.html