Re: “2万頭 ホルト 捕鯨” で検索すると
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/03/05 08:29 投稿番号: [32493 / 62227]
>原住民生存捕鯨では134年後に1万円のクジラは、現在も1万円なのです。
アホ、沖合い原住民生存捕鯨や遠洋原住民捕鯨が存在するかよ(笑)
>これが乱獲歯止めメカニズムね。
ちゃう、今年1000頭しか自然増加がないの2千頭捕っちゃうのが乱獲。今年1000頭×安全率獲るか、20年禁猟して2000頭×安全率獲るようするのは、どっちも乱獲じゃない、持続的資源利用。その範囲は利用者の事情優先だよ。
それときみの原住民生存捕鯨の経済的説明は内的外的社会変革を無視しており間違っている。
>野生生物資源について、経済的割引率の要素を入れてはいけない、というのが近頃の保全生物学会復権グループ、資源環境経済学良心派の考え方ですね。
それは経済も社会も分かってないアホだから。野生であることに特別の意味はない。
>将来世代というのは、現在の生物資源に関して利害関係を有しているけれど、口を挟むことはできないですね。だけど本当は決定権を持っていると考えるべきでしょう。
これがアホの証拠。化石資源のほうが、きみの理屈ではよっぽど今の世代の自由にはできない。
生物資源の場合は持続的利用が可能なんだから(まして使わなければ、経済的には無駄になるだけ)、使わないほうが罪悪。
罪悪の主張者=反捕鯨、という構図だ。
反捕鯨は経済合理性に関しては、口を挟む余地は全く無いよ。
これは メッセージ 32490 (aplzsia さん)への返信です.
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