Re: だから御用学者たちが「RMPは不完全」
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/02/20 08:41 投稿番号: [32129 / 62227]
付け加えるとノルウェーにしろアイスランドにしろ商業捕鯨できるとこはとっとと調査捕鯨やめて商業捕鯨してるし、アメリカにしろロシアにしろ原住民生存捕鯨とは別に調査捕鯨なんかやってねえし。
商業捕鯨が再開されれば、同操業で別途別枠の捕獲調査なんか有り得ん。それは商業捕鯨からの生体標本でいい。
同操業で別途別枠の捕獲調査の支持?この点はきみの神の教本、科学委員会報告にも書いてないな。きみとroranだけの妄想。
>非致死性調査は致死性調査の補完が可能になったのか?。
いや?だから科学調査ならいるだろ、繁殖域での捕獲調査。違うか?
>そういう証拠を一切出さないで、反対ありき・・・だから困るんだよ。
ん?繁殖域での捕獲調査に反対してる奴って誰だ?俺じゃないな。(ゲラ)
俺は、「JARPAの捕獲調査によって科学委員会の改善(可能性)合意」が可能性から現実になることは「実際にはまず、ねえな」と言ってるだけだよ。
証拠は、JARPAはもう終っちまって研究成果の自然死亡率は常識の範囲より広かったという事実だな。
常識の範囲より広い自然死亡率でRMPのパラメμが絞られるんなら、元々非常識な範囲のμ(≒MRYS)を設定してたってだけだわ。
JARPAⅡでは(現在の)自然死亡率は掻き消えて、代わりにMRYSの絞込みがのさばってるが、状況はなにも変らん、ただの衣替えだよ。
捕獲調査の要不要じゃなく、IWC潰して、鯨を持続利用可能な生物資源と看做す国家・地域で機関を作ることが必要なんだわ(笑)
これは メッセージ 32117 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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