Re: そして要は
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/02/17 01:45 投稿番号: [32030 / 62227]
>捕獲調査が支持されていると言い切るには、2点疑問があるな。
疑問というよりここまで来ると”妄想”だろう。
>推測する信頼できる方法が「捕獲調査による年齢別捕獲頭数推移から自然死亡率を求める」を含むこと意味しているなら、その合意はできてないはずだ。
事実として、。1997 年のワークショップでは、JARPAデータを使って資源の絶対量と傾向を推測する信頼できる方法を開発するには、更なる調査が必要であると合意された。
では、「信頼できる方法は確立された」のか?。
あるなら証拠を示してもらいたい。
”はずだ”では意味が無い。
>その他の(資源の絶対量と傾向の推測に使える)JARPAデータに捕獲調査のデータが含まれているかどうかは分からん。
中間会合文書では
『資源量とその傾向に関する情報とは、長期的な生物学的パラメータと変化に関する推測と南極海の生態系におけるクジラの役割を含めて、JARPA の目的のすべての局面に関連する事柄である』と述べている。
生物学的パラメ収集が非致死性だけでは補完できないこと、及びJARPA系調査が主に何の収集のために行われてきたかは、”周知の事実”であろう?。
>それは、「致死的調査を含む」の注釈があるかな?
さすがに門前払いだよ(苦笑)。
これは メッセージ 32027 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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