シーシェパード勝利宣言(10の理由)
投稿者: r13812 投稿日時: 2009/02/11 23:59 投稿番号: [31919 / 62227]
Monday, February 09, 2009
Ten Reasons that Operation Musashi Has Been a Success
http://www.seashepherd.org/news-and-media/news-090209-1.html
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http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1234363354/1 .日本の捕鯨船団は非常に速く南極海に現れましたが、シーシェパードの追跡船も同じくらい早く行動を開始しました。
2.スティーヴアーウィン号は2000マイルも追跡し、合計27日間に渡って捕鯨活動を中断させました。
この27日はクジラの虐殺を防げたと主張できます。
これにより捕鯨船は利益的な損害を蒙ったと言えます。
3.スティーヴアーウィン号によって追跡されている間、捕鯨船は氷によってスクリューを破損しました。
これは殺されるクジラの数が大きく減ったこと、そして違法な捕鯨産業に大打撃であったことを意味します。
4.3の捕鯨船はインドネシアでの修理を拒否されました。
5.オーストラリア政府は日本政府の要求を跳ね除けてスティーヴアーウィン号の寄港を許可しました。
これにより恥ずかしい日本は外交的判断の誤りを招きました。
6.日本の捕鯨船は対海賊装備を配備していました。
これには莫大な金額が注ぎ込まれています。しかも第38大洋丸のチャーター費用も生じました。
大洋丸には3人の負傷した乗組員を運ぶ使命があります。
尚、この負傷者はシーシェパードとはなんら関係のないものです。
7.全てのシーシェパード乗組員は日本の違法な捕鯨に対し、断固として闘うという姿勢を見せました。
これにより自暴自棄になった日本船が激しく攻撃を行うようになりました。
8.反捕鯨キャンペーンは全世界のメディアによって報道されました。
これにより日本の違法な捕鯨活動が再び暴露されました。
9.アニマルプラネットによる撮影されたビデオは1000時間以上におよびます。
番組は全世界、何百万人も視聴し、同時に日本の悪行を白日の下に晒します。
10.日本側は誰一人も負傷しませんでした。シーシェパード側は軽傷でした。
シーシェパードは決して人間を傷つけません。
捕鯨船4隻に対してシーシェパード側は1隻と不利なため、今回は危険を回避する意味でも撤退を決めました。
これは メッセージ 31875 (r13812 さん)への返信です.
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