Re: 1はもう、全然困るのです。もう論外
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/02/07 16:56 投稿番号: [31806 / 62227]
>より精度の高いRMP構築、経年変化の反映をすることは、たとえ日本がIWCを脱退して別組織を構築するにしても資源管理上必要だからヤル事はこれまでと何ら変わらない筈だが、”その程度のことで調査捕鯨を継続する必要性を認めない”noなら、
うん、その程度のことで、調査捕鯨と商業捕鯨の並存は認めない。
生体データがほしければ、商業捕鯨の生体を使うべし、だ。
あー、もちろん、商業捕鯨しない「繁殖場」とかでのデータがほしいときとかは別だけどな。
「より精度の高いRMP構築、経年変化の反映をすることは、」商業捕鯨を続けながら、資源量のデータを更新していくとのフィードバックそのものだ。調査捕鯨?いらんね。
またRNPは南極海においてはすでに当初から時代遅れだ(式の考え方そのものの問題であって、パラメの精度レベルの問題ではない。)
硬直してんのは、今のIWCじゃどうにもならんからで、資源利用が前提になればより合理的な見直しが行われるようになるだろう。
そのまま30年ほど運用してっと、またRNPが適した現実環境になるかもしれんけどな。科学にとっては30年ぐらいどうでもいいかもしれんが、あいにく人間社会はそれじゃ困る(笑)
これは メッセージ 31803 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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