2chコラボ企画第二弾!その三
投稿者: ze7cf353265 投稿日時: 2009/01/30 21:16 投稿番号: [31509 / 62227]
俺っちとした事が、ちょいと間違えたようだな(´ω`;)
二は中盤だ
46 日本も韓国と同様「定置網追い込み漁」による年間150頭の沿岸捕鯨を行なっている。
↑日本では定置網に混獲された場合「損害>売上」としかならないのに、
なぜ意図的にやる必要があるのか答えられず逃走。
47 沿岸の鯨は汚染問題があるため、学校給食には南極海産を使うという(暗黙?)のルールがある。
↑年に数回程度で問題になるのならマグロも給食には出せないということになるが、
これ以上は答えられず逃走。
48 鯨の混獲で定置網が壊れたという事例はない。
↑実際に水産庁に報告がきているが、「それは水産庁の声だ」とわけのわからないことをわめき逃走。
なお、被害の報告窓口は水産庁しかない。
49 “セーブ・ザ・マリンマンマール”事業=小型鯨類等救出事業(1992〜)では、
定置網の修理費の半額が補償されるという制度があるので、
2001年以前に補償がなかったというのは嘘である。
小型鯨類"等"と書いているので、小型じゃなくても補償される。
↑「小型鯨類等救出事業」の対象定義にそのような例外の記載はない。
しかも補償について明記されているのは2004年に定められた「鯨類座礁対処マニュアル」である。
結局2001年以前の補償の存在については答えられず逃走。
・ 「民族系」はナショナリズムのはけ口として韓国の定置網混獲を攻撃する。
↑日本人が日本人に対して「民族系」と蔑むのは不自然ではないか?
つまり発言者が非民族系=外資系に属しているということになるが、
やはりそれについてのコメントはなく逃走。
50 日本も韓国もクジラが嫌う音を立てて定置網に追い込んでいる。
↑自治体単位で年間0〜10件程度しかない混獲のためにわざわざそのような機械を
漁に毎回もちだしているのか、鯨が嫌う音とはどの周波数帯なのか、何も答えられず逃走。
51 韓国は警察の介入があるが、日本は自己申告のみでいいため問題が発覚することはない。
↑日本も調査員が派遣されてくることがある。
一方、韓国海洋警察の捜査は「銛の痕がないから偶然の混獲だ」程度のものにすぎず、
しかもIWCから混獲件数の多さについて説明を求められている。
現在の罰則規定においては日本と韓国で事実上の罰則に大きな差があり、
リスクの高さが違いすぎることなどを述べると、これ以上の反論はできず逃走。
52 定置網に混獲された鯨が暴れることはないので、定置網の修理費が請求されることはない。
↑鯨が暴れなかったというのは救出できた事例の報告内容に記載されているだけで、
一般的に暴れないとされる記載はどこにもない。
混獲による被害報告は実際に水産庁に寄せられている。
二は中盤だ
46 日本も韓国と同様「定置網追い込み漁」による年間150頭の沿岸捕鯨を行なっている。
↑日本では定置網に混獲された場合「損害>売上」としかならないのに、
なぜ意図的にやる必要があるのか答えられず逃走。
47 沿岸の鯨は汚染問題があるため、学校給食には南極海産を使うという(暗黙?)のルールがある。
↑年に数回程度で問題になるのならマグロも給食には出せないということになるが、
これ以上は答えられず逃走。
48 鯨の混獲で定置網が壊れたという事例はない。
↑実際に水産庁に報告がきているが、「それは水産庁の声だ」とわけのわからないことをわめき逃走。
なお、被害の報告窓口は水産庁しかない。
49 “セーブ・ザ・マリンマンマール”事業=小型鯨類等救出事業(1992〜)では、
定置網の修理費の半額が補償されるという制度があるので、
2001年以前に補償がなかったというのは嘘である。
小型鯨類"等"と書いているので、小型じゃなくても補償される。
↑「小型鯨類等救出事業」の対象定義にそのような例外の記載はない。
しかも補償について明記されているのは2004年に定められた「鯨類座礁対処マニュアル」である。
結局2001年以前の補償の存在については答えられず逃走。
・ 「民族系」はナショナリズムのはけ口として韓国の定置網混獲を攻撃する。
↑日本人が日本人に対して「民族系」と蔑むのは不自然ではないか?
つまり発言者が非民族系=外資系に属しているということになるが、
やはりそれについてのコメントはなく逃走。
50 日本も韓国もクジラが嫌う音を立てて定置網に追い込んでいる。
↑自治体単位で年間0〜10件程度しかない混獲のためにわざわざそのような機械を
漁に毎回もちだしているのか、鯨が嫌う音とはどの周波数帯なのか、何も答えられず逃走。
51 韓国は警察の介入があるが、日本は自己申告のみでいいため問題が発覚することはない。
↑日本も調査員が派遣されてくることがある。
一方、韓国海洋警察の捜査は「銛の痕がないから偶然の混獲だ」程度のものにすぎず、
しかもIWCから混獲件数の多さについて説明を求められている。
現在の罰則規定においては日本と韓国で事実上の罰則に大きな差があり、
リスクの高さが違いすぎることなどを述べると、これ以上の反論はできず逃走。
52 定置網に混獲された鯨が暴れることはないので、定置網の修理費が請求されることはない。
↑鯨が暴れなかったというのは救出できた事例の報告内容に記載されているだけで、
一般的に暴れないとされる記載はどこにもない。
混獲による被害報告は実際に水産庁に寄せられている。
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