Re: 第2勇新丸船長『銛は設置していない』
投稿者: roranjapan 投稿日時: 2009/01/19 09:51 投稿番号: [31096 / 62227]
スクリュウの損傷でもシャフトが曲がって偏心していて取り外し、新しい物と交換するのであれば造船所がよほどしっかりしていることとが必要。
シャフト材(低クロム鋼など)の即時手配が可能であり、焼入れ、焼きなまし、大型材料の精密加工が出来ル機械を持っていなければ。
それに材料の手当てが出来る鉄鋼業が発達していること、常時造船をしている優秀な造船所でないとだめだ。
偏心による軸受けの異常磨耗ならなおのことだ。材料手配、製作、取り付け、取り外し、どれをとってもおおごとです。
ドックもドライドックでないとダメですが予約で先まで塞がっていることも考えられる。
いろんな意味で物理的に出来ないことも大いに考えられる。
SSのいうことだからどうせいい加減だし、1船の出入りを禁止するなどの国際問題に当事者能力がある人の発言が見えてこない。
捕鯨砲は大事な物なので長期にわたって休漁するなら取り外します。
砲を仕舞うのだから長期のドック入りになることが分かっているのでしょう、損傷はかなり深刻なものだと思いますよ。
これは メッセージ 31089 (yebisujp2003 さん)への返信です.
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