爆笑tome坊やに教えてあげる
投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/08/08 11:14 投稿番号: [2984 / 62227]
いまやスッカリ世間の笑いもの。意味がないことバカリよく書ける。
ニワトリ2号ではなく、深夜の病人のスケールを小さくしたようなもんだろう。
ニワトリは団体経営の為の確信犯としての嘘つき。ただチョイトばかりオツムがナニなもので限界が非常に低い。
tomeちゃんは無知の垂れ流し。この点が深夜の怪人と同じで団体とは無縁だろう。
>>現在、IWCに加盟して捕鯨しない国も多い。(ts)
>君は捕鯨問題をエネルギー問題と理解しているのか?(tome)
→エネルギー問題ね。久々に目が点になったな。深夜の病人以来の破天荒・・。
「近世の捕鯨では鯨油が主要目的であって石油の普及以前の化学産業の原料を鯨に求めたに過ぎない。」これはねえ。石油の代わりに鯨油で発電したということではないんだよ、tome坊。エネルギー問題ってのは腹が痛くなるほど笑えた。
鯨油は、古くは明かりとしての灯油には使ったし、蝋燭に加工して明かりにも使ったけれど、近代ではもっぱら工業製品の原材料ね。石鹸や化粧品などに加工すれば、機械油にも使われた。特に火薬の材料として貴重品。
こうした目的なら石油や魚油、植物油の方が余程安定して大量に供給できたから、鯨油は廃れて捕鯨から撤退して行った国が多かった。現代では鯨油目的で捕鯨することはない。
国際捕鯨取締条約に合意して国際捕鯨委員会に加盟しておいて、捕鯨しないで反対する国というのは不思議で仕方がないという意味で「現在、IWCに加盟して捕鯨しない国も多い。」と書いておいたのね。
>>日本人が天然ものの水産資源を利用しているのは資源管理が一応の機能を果たしている証拠。(ts)
>君の言う「一応の機能」って何だ?勝手な事(効果?)を決めつけるんじゃない。(tome)
→今でも資源利用できているから一応の機能を果たせているとしていい。但し、現在では単独の種に対しての利用量を考えているだけ。これが将来的には一定エリアの複数の種類をまたいで系そのものの管理スキームが出来あがるだろう。
>>鯨類の管理という面では、1600年代初頭からから現代に至るまで太地や和田ではゴンドウやツチクジラ漁が行われている。400年程度利用して現在でも資源は安定している程度に資源管理が行われている。(ts)
>これが君の言う資源管理か?それで?図南丸時代はどの様な位置づけになるのかな?全く君の判断基準には呆れる事ばかりだね。(tome)
→南氷洋で捕鯨対象になった大型鯨類は多い。しかし、絶滅してしまった種というのは存在しない。例えばクロミンクは減少したことがない。また、モラトリアム以前から傷ついた種については禁漁処置されていた。そうした保護種の中でザトウの回復が目立つようになった。
また、アメリカ沿岸からロシア沿岸に回遊するコククジラは乱獲されて減少したが、現在では初期資源を上回るまで回復してロシアが捕獲して利用している。
ニワトリ2号ではなく、深夜の病人のスケールを小さくしたようなもんだろう。
ニワトリは団体経営の為の確信犯としての嘘つき。ただチョイトばかりオツムがナニなもので限界が非常に低い。
tomeちゃんは無知の垂れ流し。この点が深夜の怪人と同じで団体とは無縁だろう。
>>現在、IWCに加盟して捕鯨しない国も多い。(ts)
>君は捕鯨問題をエネルギー問題と理解しているのか?(tome)
→エネルギー問題ね。久々に目が点になったな。深夜の病人以来の破天荒・・。
「近世の捕鯨では鯨油が主要目的であって石油の普及以前の化学産業の原料を鯨に求めたに過ぎない。」これはねえ。石油の代わりに鯨油で発電したということではないんだよ、tome坊。エネルギー問題ってのは腹が痛くなるほど笑えた。
鯨油は、古くは明かりとしての灯油には使ったし、蝋燭に加工して明かりにも使ったけれど、近代ではもっぱら工業製品の原材料ね。石鹸や化粧品などに加工すれば、機械油にも使われた。特に火薬の材料として貴重品。
こうした目的なら石油や魚油、植物油の方が余程安定して大量に供給できたから、鯨油は廃れて捕鯨から撤退して行った国が多かった。現代では鯨油目的で捕鯨することはない。
国際捕鯨取締条約に合意して国際捕鯨委員会に加盟しておいて、捕鯨しないで反対する国というのは不思議で仕方がないという意味で「現在、IWCに加盟して捕鯨しない国も多い。」と書いておいたのね。
>>日本人が天然ものの水産資源を利用しているのは資源管理が一応の機能を果たしている証拠。(ts)
>君の言う「一応の機能」って何だ?勝手な事(効果?)を決めつけるんじゃない。(tome)
→今でも資源利用できているから一応の機能を果たせているとしていい。但し、現在では単独の種に対しての利用量を考えているだけ。これが将来的には一定エリアの複数の種類をまたいで系そのものの管理スキームが出来あがるだろう。
>>鯨類の管理という面では、1600年代初頭からから現代に至るまで太地や和田ではゴンドウやツチクジラ漁が行われている。400年程度利用して現在でも資源は安定している程度に資源管理が行われている。(ts)
>これが君の言う資源管理か?それで?図南丸時代はどの様な位置づけになるのかな?全く君の判断基準には呆れる事ばかりだね。(tome)
→南氷洋で捕鯨対象になった大型鯨類は多い。しかし、絶滅してしまった種というのは存在しない。例えばクロミンクは減少したことがない。また、モラトリアム以前から傷ついた種については禁漁処置されていた。そうした保護種の中でザトウの回復が目立つようになった。
また、アメリカ沿岸からロシア沿岸に回遊するコククジラは乱獲されて減少したが、現在では初期資源を上回るまで回復してロシアが捕獲して利用している。
これは メッセージ 2971 (tome_koiy さん)への返信です.
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