ミスって書いてた文章消えちまって萎えちったヨ。
>おいおい、きみまで小学生以下の真似せんでもいいって。
>北西太平洋の資源量は資料がある。
>
http://www.whaling.jp/shigen.html>繁殖率も資料はあって、掛け算すれば、北西太平洋でのミンクとの再生産量比較も出来るぜ。
ひねくれ文句さん、マッコウの北西太平洋の資源量が少ないなんてお話、
ワタシがいつしました?
わたしゃ繁殖率が低いといったんですよ。マッコウの繁殖率が低いってのはご存じない?
そういや北西太平洋のマッコウって初期資源量わかんないんだよね。
>調査捕鯨では別に制限にならんだろう、使えないものまで使えとは規定してないし、
>ペットの餌に混ぜて使ったって、利用したことに違いはない。
ただでさえ「実行可能な限り利用」しなくちゃいけないのに
今のIWCの状況で「大量にとっちゃいましたけど、肉が全く売れなくて
ペットフードにまわしーます」ってのをやれってか(笑)
マッコウは大量には売れんでしょ。ミンクのストックよりはるかに
売れるメドがたちにくいと思うんだがなー。
ペットフードといえば、昔、佐久間なんとかさんが朝日新聞に
調査捕鯨の肉をペットフードに利用しているなんてネタを持ち込んで
記事書かせたってのがあったな。結局ガセネタだったけど。
ああやって世界中の反捕鯨の飯の種にされるのがオチだろうなー。
>頭数調査に捕鯨は必要ないぜ。
頭数調査のみ?生態調査は?
北西太平洋の捕鯨では、今まではミンクのみの捕鯨を行う場合は
ミンクの資源量に合わせて捕獲数を決めてたけど、
今じゃ複数種管理の見方が必要っつーことでマッコウの調査もやってるわな。
ニタリもマッコウももっとやりてーんだろうけど、アメリカうっせーからな。
副産物を処分できる目処がなきゃ今後めんどくせーことになりそうだし
沿岸小型捕鯨と違って、調査捕鯨の副産物だから、
水銀値が高く検出されると、規制値も守っとかんといろいろと
まずそーなので、販売できなくて採算もあわんかったら調査もできんしな。
本当に知りたかったら自分で調べてくだちい。
関係ないけど、マッコウって深海にいたりするクジラだし、
回遊域もよくわかってねーし、長生きするから
ミンクやニタリとだいぶ違うんだよなー。もっと調査したら
胃からわけわからん魚やイカとかでたりしてもっと科学的に面白い結果がでそう(笑)
捕獲するころにはウンコになっちゃってるかもしらんが。