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Re: 追試できるようにするのが 横

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/10/01 12:01 投稿番号: [28943 / 62227]
>>また、現状のデータ・パラメでは結論が出せず更なる
>>調査が条件クリアのために必要・・・と言っているのは誰の総意なのか。

>一例を挙げようか。
>北西太平洋ミンクはすでにRMP適用試験を終えている。
>承認を待ってるだけで、そのためには、これ以上の捕殺調査の
>データが必要(パラメータを今更さらにいじる必要)があるなんて
>誰も言ってない。

あたりまえだよ。それが何か?。何の一例かな?。

>南氷洋ミンクについては生息数(現在資源)が合意されてない。
>で、シカでもそうだが、生息数のデータに必要なのは捕殺による
>生物学的特性値や胃内容物の調査じゃない

ちがうよ。
南極海ミンクは再調査を重ねないと合意に至れない。
もちろんそれはSOWERだけで結果は出ないからで、JARPAの継続が
「ミンククジラ資源管理の改善に有用である」のは、アンカレッジ
大会における科学委員会報告書が認めるとおり。

>r君は科学的調査が意味がないなんて一言もいってない。
>彼はSOWERによる(科学的)頭数目視調査を高く評価してるぞ(笑)。
>彼が評価してないのは捕殺調査の科学調査としての意義だ。

つまり、現在もIWCが有用性を認める調査の「勝手えりごのみ」を
しているわけだよ。根拠も碌に説明できないまま。
また、彼の考えは「RMPの改訂」に関する誤解も甚だしい。
君もr君を支持するわけかね?。


そんなことよりも、この話はいったい何の一例だったのだ?。
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