貸付料3千万円+共同研究費2千万円/年間
投稿者: r13812 投稿日時: 2008/09/23 07:09 投稿番号: [28590 / 62227]
くじらの博物館の今年度の当初予算は歳入、歳出それぞれ3億2千3百万円となっています。歳入の主なものは入館料が入場者数16万人で1億3千6百万円、財産貸付収入が5千万円、動物譲渡代金が6千万円となっています。入館料で約40%、クーの貸付収入と小型鯨類の売却とで約35%という構成です。クーの死によって5年目の4月1日から10月15日(今年10月15日で契約期間が終了する。)までの貸付料1千7百万円は入ってきます(契約中途に死亡したのにおかしいではないかと思うかもしれませんがクーの評価額が1億5千万円であるため5年間の貸付中いつ死亡しても太地町へは1億5千万円入ってくる契約になっているからです。)が、継続して契約ができないため5千万円(クーの貸付料3千万円、共同研究費2千万円)全額は入ってきません。
http://park.geocities.yahoo.co.jp/gl/mikumanoseikeijuku/view/20080921
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なるほど「共同研究費2千万円」っていうのが入ると
「年5000万円のレンタル料」ってことになるわけですね。
これは メッセージ 28464 (r13812 さん)への返信です.
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