Re: 「実験動物」
投稿者: roranjapan 投稿日時: 2008/09/16 01:40 投稿番号: [28126 / 62227]
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◇殺さずとも解明可能
「科学目的」に疑問−−帝京科学大教授・粕谷俊雄氏
>1点目は、実験動物の扱いとして適切なのか、
>2点目は、調査捕鯨は同条約が認める「科学目的」なのかという問題だ。調査捕鯨の年間経費は約60億円。このうち国の補助金などを除いた約50億円をクジラ肉の売上金でまかなっている。売上金がなければ捕鯨関連団体は維持できず、船舶会社も捕鯨船の建造費などを回収できなくなるこの枠組みは「経済行為」そのものであり、そこには研究者の主体性が反映される余地などない。決して、同条約が認める「科学目的」ではないのだ
>生体組織の一部を取り出すだけでも、脂肪の含有量や妊娠率は分かる。餌の内容は糞(ふん)を採取すればよい。
粕谷氏はこんな絵空ごととも言える耄碌話を臆面もなく出すから地の果てまでころがりおちるのだ。
後悔などはしなくてよい。2度とこのようなプロジェクトに参画する機会はないからだ。
60億の枠組みで研究者の主体性がそこなわれる事実を挙げてみろ。おのずから研究費をひねり出し税金の負担を極小にする。調査捕鯨は優れたシステムだ。
自分がドロップアウトした恨み言をこんな形で言うのは自分が惨めだ。
糞や組織などすばやい野生のクジラからとれるか?デタラメの出任せをいうな。入り江のジュゴンとわけが違う。バイオプシーならクジラについての技術が確立していないのに無責任なことを言うな。
このカキコはr君にそっくり返却するから粕谷氏の代わりに受け取ってちょ。
これは メッセージ 28095 (r13812 さん)への返信です.
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