Re: 狡賢いJARPN
投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2008/09/09 22:06 投稿番号: [27805 / 62227]
随分曲解されてしまったが、そうなったのは書き方が悪かったのかも知れない。
>66頭の発見数から何が「当然」なのか・・・それが君のお話からは
解らないのですが。
66頭しか見つからなければ目標の100頭は殺せない。
だから当然。
何故66頭しか見つからないか?
一生懸命走り回って見つけなかったからだ。
何故そう言えるか?
航海距離が総てを物語る。
彼等は例年の半分の距離しか航海しなかった。
半分しか走らなかったから半分しか見つからなかった。
>>言ってみれば、これまでの航海計画は少ないミンクの頭数を如何に揃えるか
>>を意識して決められていたのに対し、それを断念し、イワシとニタリの目標
>>達成を睨みながらミンクの捕獲は程々で打ち止めにする重大な原則の変更を
>>行ったのに違いない。
>このご発言は、JARPNⅡの実施者が「調査の不正行為を行った」と君が
言っているに等しいですよね?。
所謂捕獲調査を、彼等が作った自分達で作った調査計画の通りに実施するか端折るかについては100%彼らに決定権がある。
それには疑問の余地が無い。
それどころでは無い。
例えばここで彼等がJARPNの完全中止を決めたとすればそれは私のかねての主張に沿うものであり大歓迎だ。
私がここで言いたいのは今回のような重大な考え方の変更は、こそこそやらず国民に充分に説明する必要があるという事である。
>見えているものを「見えなかった」事にしてイワシの捕獲に調査団は
邁進した・・・・とa君は告発している事に等しくなりますし・・・。
(何時もの君なら、意見であって「告発ではない」とか卑怯にも逃げる
んでしょうけど。)
発見数についても捕殺数についても数字を誤魔化したなどとは書いてもいないし思ってもいない。
もう一度読んでご覧。
げんた
前項の訂正
ミンクの捕殺数51頭は誤り。
59頭に訂正。
これは メッセージ 27791 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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