Re: 国防の根幹・・yoko3
投稿者: whalemeatlove 投稿日時: 2008/08/03 00:31 投稿番号: [26400 / 62227]
>(1) 海自なり海保なりが護衛につくとしても、例えばあくまでSSによる犯罪行>為の抑止とか、防御行為に徹すると言うことは可能なのではなかろうか?つま
>り、常に二船の中間に割り込んで位置させておくことで、無用な暴力を行使させ>なくすると言うような、行為とか、
これについては賛成ですが、海上保安庁とて南極まで行くような巡視船もない
からエスコートできない
というまさにその点をキチガイ連中は巧妙に知っているのです。
また、巡視船があれば行くか?という点も曖昧でその点を反捕鯨の連中を勢い
づかせています。
日本は現在弱腰でしょうが、来年はまたキチガイ連中の妨害で同じテツを踏む
とは思えないので強硬な反撃を加えるか、IWCから脱退し調査を行いながら
思う存分好きなように鯨を捕獲できるような体制になるかいずれの選択をするのではないかと思います。
反捕鯨は臍をかむかもしれないけれど当然鯨は殺され食用にされます。
それは変わりません。当然でしょう。
>国際世界にSSの暴力行為の不法性を訴えるための客観的な「記録」作業の充実。
反捕鯨NGOの暴力行為とその危険性はもう何度もアピールされています。
記録の充実もいやというほど存在しています。SSに至っては
過去10数年来IWCから激しく糾弾され暴力団体と認定され締め出されています。
それでも証拠集めですか?失礼ですが笑わせないでください。
オーストラリアが日本の調査捕鯨の違法性を記録するために無意味な巡視船をく
りだし証拠集めをしたというような同じようなナンセンスを捕鯨派はすべきでないのです。もっとカナダがとったような強行策を選ばないといけません。
>それ以上の行為は行わないというくらいの自制をかけておく様なことには出来な>いのだろうか。
SSを甘く見てはいけません。ノルウエーの海保巡視船は過去にSSの船を砲撃し
ています。それでもSSはその狂った主張をかえず暴力行為を繰り返しているのです。まさにテロリストなのです。
>法律的解釈が、すでに日本においてコンセンサスが得られていて、法律上の違法>性を問われない状態になっているのだろうか?
それは充分に論議されておらず、当然法律の整備はすべきでしょう。
いずれにせよ戦争は望みませんがテロリストの豚箱行きは早急にすべきです。
これは メッセージ 26396 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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