Re: グリーンランド生存捕鯨は商業捕鯨なり
投稿者: roranjapan 投稿日時: 2008/06/19 18:22 投稿番号: [25438 / 62227]
ほう、それではこれは?
2007年題9回IWC年次総会に出席した水産庁・森下丈二 漁業交渉官
http://www.e-kujira.or.jp/geiron/morishita/1/むしろ鯨種、資源から言ったらこちらのほうが問題だね。
大体生存捕鯨と商業捕鯨の区別がおかしい。商業捕鯨も生存の為だし、銭金の収受なんて個人の勝手じゃない。
商業捕鯨は日本人全体の将来的生存捕鯨だよ。
GPはアメリカには好意的なのかい。スポンサーが多そうだからなぁ。
《IWCが開催されたまさにそのホテルでは,アラスカ先住民が捕獲したホッキョククジラのヒゲや骨などの工芸品が一点数十万円という値段で販売されていたが,反捕鯨国によれば,このような工芸品の販売は商業性があるとはみなさず,一方では,日本の沿岸小型捕鯨地域で鯨肉が地域住民や市場に販売されれば商業性があって認められないというわけである。商業性をこれほど罪悪視すること自体も問題であるが,そもそも反捕鯨国のいうような「商業性」の定義(工芸品はいいが肉はだめ)はいかなる常識でも正当化し得ない。ここに,「日本には何があっても捕鯨はさせない」という基本方針があると疑うのは過剰反応であろうか?このような反捕鯨国の主張を理不尽と感じながら,「世界の世論」として受け入れるべきであろうか?日本の海外での評判という国益のために,捕鯨はあきらめるべきであろうか?・・・・》
●このカキコに対しr13812のレス不要
これは メッセージ 25435 (r13812 さん)への返信です.
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