Re: 豪州ラッド政権の不思議
投稿者: kujirameat 投稿日時: 2008/01/11 20:51 投稿番号: [23114 / 62227]
NOBUさん
レスどうもです。
昨日の敵は今日の友。政治の座をとるためならなんでもありい。
昨年のワトソンとキャンベルのハゲしいやりとりの場面の記者レポート
があったのでUPしておきます。
>Campbell fired back that Watson was a "lunatic" and a "rogue pirate >on the seas." Watson dispatched a press
>release that he would stop his attacks if the governments of New
>Zealand and Australia would initiate legal
> action to stop the whaling. Campbell scoffed. Watson issued a
>press release saying, "Let's get serious;
>this guy is lame."
>キャンベル首相は
ワトソンは「精神異常者」および「海上での悪者」と反撃。
>ワトソンはプレス・リリースを発信しニュージーランドとオーストラリアの政府>が捕鯨をやめさせるために法的行為を始めたならば、攻撃はやめると主張。キャ>ンベル首相は一笑にふした。ワトソンは再度プレス・リリース発言を出し「
>真面目に考えてこの野郎はおかしい。」と再反撃。
それがどうでしょう・・・キャンベルは今年はSSのアドバイザーとはね。w
鯨って・・日本ではおいしくいただく食材料ですが、反捕鯨国では
おいしい政治のツールというのが如実に現れていますね。
これは メッセージ 23110 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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