いや傑作ですな
投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/05/04 08:42 投稿番号: [2282 / 62227]
久しぶりに爆笑でした。なんとも切ない反論だね。知りもしない分野にうっかり踏み込んで収拾つかないで大変だ。
加藤室長が誰か知らんけれど、“よここくの松田先生のHPによると”だって。
あのね、
シロとクロミンクの競合説を唱えて、IWC説得してSOWERを始めたのは誰ですか。
クロミンクの研究で科学技術庁長官賞を貰ったのは誰でしょう。
“加藤秀弘”でサーチしてごらん。現役で世界最高峰のミンククジラの研究者。
知らんこと自体は恥ではないけれど、知らんことを理由に相手様を批判するのはただの滑稽。
調査捕鯨を実際に実行しているのはどこの組織ですか。
>某なんとか研究所の調査からもたらされた仮説をさも事実であるかのように流布している某日本なんとか協会とか某なんとか庁とか
→SOWERならIWCの責任範囲だけれども実行部隊は日本から船も人も出している。調査捕鯨なら日本の責任範囲。
当然、現地からの一次情報というのをまとめる人たちが存在しますな。そうした人たちがプロですよ。現役でクジラ調べてる人たちがいる。で、ここの人達の話しを信用しないで、調査もしないで勝手に“話を作っている”人たちの意見を信用するという理由がないな。
目視調査で生息数が減ったように見える。
これが昨シーズン以前の意見なら「捕鯨ライブラリー」に反論が掲載されていし、実際に調査に行かれた調査捕鯨の幹部の方からの所感も過去ログにある。
今後、ミンクの発見数が減るかもしれないというなら、これまたキチンとした説明ができる。
こうした問題を出すなら内容を精査しないと恥じかくよ。
さて、嘘つきK君。また質問だ。
クジラの生息数は統計的な処理により決めている。では、現在の資源調査の前提においてクジラの生息数は必ず実際よりも少なく出るような手法で行なわれている。
①YES
②NO
これは メッセージ 2280 (bethesdagroove さん)への返信です.
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