Re: 象徴的なのがあのシンプソン事件
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/11/12 10:32 投稿番号: [22156 / 62227]
>おまえは根本的に、わかってねえな。
>日本の場合は「てめえで無実を立証する必要がある」が
>アメリカの場合はそんなことする必要はなくただ
>「検察側の立証の中での“疑わしい”点を指摘(証明)する」
>だけで良いってこと。
順序が逆だよ。
しかし、阿呆法律解釈は聞き飽きた・・・・。
日本で”被告が無罪を立証する必要が無い”のは、検察側が証拠を提示出来ないか、提示された証拠を裁判所が採用できない類のものである場合。
ゆえに、疑わしいだけでは罰せないのは、当然の帰結。
ちなみに、この近代法の原則はアメリカもたいして変わらんと思うが。
考えてみ。
もし、検察側の確かな証拠がポンポン出てきて、裁判所に証拠資料として採用されてしまった様な場合・・・・被告側はどうすればいい?。
君の主張する様に何にもせんで良いのか?・・・・本当に?。
kujira7君。益々辻褄がおかしい。
kujira7君のケースで言うと、どうでしょう。
たとえば、ザコkujira7君が、司直の気紛れにとまって和歌山県教育委員会への偽計業務妨害の咎に問われた場合、当然ながら、kujira7君の数々のご発言記録は司直側の証拠資料となるだろう。
これは、実在する証拠であり、本人の明文化された直接発言として証拠能力は十分であるから、問題なく採用されるでしょうな。
でも、kujira7君は、証拠能力を争いもしなければ、その資料への反証も一切しない・・・・ということで良いわけだよね?。その理屈だと。
まさか、嘘撒いて一切根拠提示なし・・・という反社会行為をしときながら”訴えられる根拠が無い”とは言わんだろうから、まあ、潔く、かつ宜しくて何よりである
これは メッセージ 22150 (kujira77777 さん)への返信です.
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