相変わらず“平均”論法で誤魔化す厚労省w
投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/10/30 09:41 投稿番号: [21955 / 62227]
水銀問題で、厚生労働省及びその茶坊主機関であるところの食品安全委員会が
いかに“後手後手”“適当”であるか、理解しているので、あーあーまた
同じことをやっていやがると、ねえ。
厚生労働省及び水産庁が調査しているだとよ。
“調査”なんかではなく“世論の様子見”だろ?
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■10/30(火)
シリーズ
食品表示を考える(1)
ご存じですか?トランス脂肪酸
食品表示について考えるシリーズ。1回目は、トランス脂肪酸を取り上げます。トランス脂肪酸とは、植物油を加工・精製する段階で発生し、とりすぎると動脈硬化を引き起こすとされる物質。アメリカでは規制が始まり、韓国や台湾などでも表示の義務化が検討されていますが、日本では食品安全委員会が、「日本人の摂取量は少なく、バランスの良い食生活なら問題はない」としています。しかし今年4月、女子栄養大学の川端教授の調査で、新たな事実が明らかになりました。「個人によっては、国内平均の倍近く摂取することが十分にある」というものでした。さらに同じ食品でもメーカーが違うと含有量が大きく違うこともわかりました。そして、私たちがトランス脂肪酸をとらないようにしようと思っても、表示の義務さえないので、判断のしようがないということも課題としてあげられます。トランス脂肪酸をめぐる現状を通じて、食品表示のあり方について考えます。
http://www.nhk.or.jp/hot/onair_new/index.html
これは メッセージ 1 (whale_ac さん)への返信です.
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