世界に名だたるかの珍説『鯨害獣論』が
投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/10/28 06:37 投稿番号: [21910 / 62227]
漁業関係者さんたちの科学的な面での考え方に影響を与えている。
間引き論のために、かつ煽ってナンボの非科学的仮説。
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海に関係する人たちは哺乳類のことをどう思っているか聞くことにしました。漁師のお父さんと、漁組の方に聞きました。
Q、海のほ乳類で何か問題になったことはありますか?
A(お父さん)、刺網の魚をアザラシかトドに食べられてしまい、出荷する量が減ったことが何回かあった。
A(漁組の方)、斜里町では大きなトラブルはあんまり聞かない。まったくないわけじゃないから、人間の目に見えないところにいると思う。
Q、海のほ乳類はどんな存在ですか?
A(お父さん)、せっかくとった魚が食べられるとハラが立つ。
A(漁組の方)、同じ生き物として簡単に悪者には出来ない。けど鯨がたくさんの魚を食べてしまうといった、大きな被害があると捕鯨(鯨を捕ること)も考えたほうがいいんじゃないかと思う。でも、何かが減れば、何かが増えるといったバランスが自然にできている海じゃないかと思う。
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これは メッセージ 1 (whale_ac さん)への返信です.
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