Re: サカナ ヨコ 告発賛成2
投稿者: kujirameat 投稿日時: 2007/10/09 21:35 投稿番号: [21556 / 62227]
レスどうもありがとう。
>GPの青年をなんか天安門の青年に例えてる人がいたけど、正気の沙汰とは思えま>せんね。
あの人はあれが当たり前と思い込んでいる変人です。
>そー考えると、この青年たちも、犠牲者の一人なんだろうと思う。
マインドコントロールされていますからね。毒ガスをまいた某宗教と同じです。
ところで以下は私の「妄想」ととるか「真実」ととるかは貴方次第です。
一寸読んでください。
日新丸は2度火災を起こしていますがどちらも破廉恥NGOの妨害行為による
火災である可能性は非常に高いです。
破廉恥NGOは一度目は火災を起こしその騒ぎに乗じて捕鯨船に乗り込み碇にロープをまきつけたりしていました。火災も原因不明というのは
①火災の損傷が激しくて破廉恥NGOの仕業であるのかどうかわからなかった
ので原因不明とされたのでは?という推測。
②本当は破廉恥NGOの仕業であったが騒ぎを拡大すると世論の喧騒で
来年の調査捕鯨ができなくなる恐れがあり隠蔽した。
その周辺が真実ではと思います。
また昨年の火災事故はSSは関係ないと言っていますし調査捕鯨船団
もふたたび原因不明としていますが、
SSの妨害行為の結果であのような火災を起こした可能性も否めません。
SSのあのロバートハンターに乗っていた猿船長は太地でイルカの網を切り
20日間投獄され賠償金120万払わされた猿でした。
一昨年基地外ワトソンと船に乗り 「船長、奴の船腹に穴あけますかい?」
と言った証拠があります。当然、自分達の犯罪行為には目を瞑り、捕鯨船や
日本にはうらみ骨髄でしょう。奴等はともかく鯨保護のためなら手段を選ばない
鬼畜連中です。
昨年は夜中にSSの活動家が漂流し、日新丸はシーマンシップで救援活動をしまし
たが実はそれが命取りになった可能性も否めません。
①猿ドモは実は妨害行為を続行するために夜まで待ち
②日新丸の位置を探ろうとしたが見出せず、あるいは意図的に漂流し
③わざと救難信号を発して日新丸が応答すると
それにより正確な位置を探り出し
④忍び寄って時限発火装置や可燃性物体をを放り込み遁走
⑤救難喧騒で慌てていた日新丸はSSの妨害行為を見逃しその後あのような
火災の憂き目に遭った。
そのような日新丸の火災事故の弱点は実は緑豆がノウハウとして温存し、密かに
SSに継承したのかもしれません。
ICRがそのページで激しくSSを糾弾すると同時に緑豆を糾弾したのは
その辺に真の理由があるのではと私は考えています。
とにかく、 日新丸がすべきことは・・・
①基地外連中を船に近づけないこと
②海保のメンバーを特訓しエスコート乗船させること
③猿ドモの救難信号を感知しても救助しないこと
であると確信します。
>GPの青年をなんか天安門の青年に例えてる人がいたけど、正気の沙汰とは思えま>せんね。
あの人はあれが当たり前と思い込んでいる変人です。
>そー考えると、この青年たちも、犠牲者の一人なんだろうと思う。
マインドコントロールされていますからね。毒ガスをまいた某宗教と同じです。
ところで以下は私の「妄想」ととるか「真実」ととるかは貴方次第です。
一寸読んでください。
日新丸は2度火災を起こしていますがどちらも破廉恥NGOの妨害行為による
火災である可能性は非常に高いです。
破廉恥NGOは一度目は火災を起こしその騒ぎに乗じて捕鯨船に乗り込み碇にロープをまきつけたりしていました。火災も原因不明というのは
①火災の損傷が激しくて破廉恥NGOの仕業であるのかどうかわからなかった
ので原因不明とされたのでは?という推測。
②本当は破廉恥NGOの仕業であったが騒ぎを拡大すると世論の喧騒で
来年の調査捕鯨ができなくなる恐れがあり隠蔽した。
その周辺が真実ではと思います。
また昨年の火災事故はSSは関係ないと言っていますし調査捕鯨船団
もふたたび原因不明としていますが、
SSの妨害行為の結果であのような火災を起こした可能性も否めません。
SSのあのロバートハンターに乗っていた猿船長は太地でイルカの網を切り
20日間投獄され賠償金120万払わされた猿でした。
一昨年基地外ワトソンと船に乗り 「船長、奴の船腹に穴あけますかい?」
と言った証拠があります。当然、自分達の犯罪行為には目を瞑り、捕鯨船や
日本にはうらみ骨髄でしょう。奴等はともかく鯨保護のためなら手段を選ばない
鬼畜連中です。
昨年は夜中にSSの活動家が漂流し、日新丸はシーマンシップで救援活動をしまし
たが実はそれが命取りになった可能性も否めません。
①猿ドモは実は妨害行為を続行するために夜まで待ち
②日新丸の位置を探ろうとしたが見出せず、あるいは意図的に漂流し
③わざと救難信号を発して日新丸が応答すると
それにより正確な位置を探り出し
④忍び寄って時限発火装置や可燃性物体をを放り込み遁走
⑤救難喧騒で慌てていた日新丸はSSの妨害行為を見逃しその後あのような
火災の憂き目に遭った。
そのような日新丸の火災事故の弱点は実は緑豆がノウハウとして温存し、密かに
SSに継承したのかもしれません。
ICRがそのページで激しくSSを糾弾すると同時に緑豆を糾弾したのは
その辺に真の理由があるのではと私は考えています。
とにかく、 日新丸がすべきことは・・・
①基地外連中を船に近づけないこと
②海保のメンバーを特訓しエスコート乗船させること
③猿ドモの救難信号を感知しても救助しないこと
であると確信します。
これは メッセージ 21541 (shinpanjp さん)への返信です.
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