Re: ●美熊野政経塾第9号(2007年8月7日)
投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/10/05 07:16 投稿番号: [21459 / 62227]
2007年10月4日(木)
http://park.geocities.yahoo.co.jp/gl/mikumanoseikeijuku/comment/20071004/1191474060#comment
摂食指導
ほっきょくぐまさんのコメントに再度お答えしたいと思います。私たちの主張が高濃度汚染が前提とは恐れいります。幼稚園、小学校、中学校の園児、児童・生徒の給食に、それまで使われていた南氷洋のミンクくじらの他に、太地産のゴンドウが使われたので、安全性を疑問視した私たちが独自に検査した結果、規制値を超える数値が検出されたということです。だから、町は独自で検査してみたらどうですか?と提言したのですよ。
この検査結果はすでに厚生労働省と和歌山県に示してあります。国にも県にも信憑性はないと言われませんでしたけど・・・。厚生労働省では摂食指導の前提に環乳第99号がありますと言う回答をもらいましたが。
摂食指導は、数値の高低にかかわらずコビレゴンドウは2週間に一度80グラム以下、バンドウイルカ2か月に一度同じく80グラム以下でしょう?腹身や尾身によって値に差があるのに、バンドウ、ゴンドウと鯨種によって分けるのに疑問がありませんか?
それと私たちは暫定的規制値を超えると即有害性を持つという認識はしておりません。ほっきょくぐまさんはそんな数値であっても急性水銀中毒にならないと言い切っておられますが、急性水銀中毒になる値等のデータをお持ちなら、私たちにぜひともお教え下さい。
作成者 美熊野政経塾 : 2007年10月4日(木) 14:01 [ コメント : 3]
コメント
それは摂食指導に関しては触れなくてもよいということですか?
また筋肉中の部位、摂取量で劇的な差ってあるものですか?
http://www.maff.go.jp/syohi_anzen/profiles/methylmercury.pdf
むしろ急性水銀中毒の可能性があるという
根拠をお持ちならぜひ教えて頂きたいです。
歯鯨類を多く食べられている地域でさえ一般人に
健康被害が出たという事実もないでしょう。
投稿者 ほっきょくぐま : 2007年10月4日(木) 17:26
国に報告されたということですが
町民や議会には検査機関等を公表され、裏付けはされたのでしょうか?
公表できないならもう結構です。
皆様は議員ですから提示し率先して協力されないのかな?と思ったので。
「認めたくないのですね」と思われたのは心外でした。
皆様の記事を情報源にして主に反捕鯨の方々によって
高濃度汚染を強調されてネットで貼付されてます。
私もその誘導で来ました。ですからその事実関係が知りたかったのです。
投稿者 ほっきょくぐま : 2007年10月4日(木) 17:31
ご返答ありがとうございました。
皆様には閲覧者にメチル水銀について誤解され、不安にさせぬよう
より正しいリスクの喚起・ご理解をお願いしたいと思います。
注意喚起・鯨肉の検査は賛成ですが、
その根拠となるデータが客観的に証明がされている事、
そして具体的なリスクの説明が重要だと思います。
今までのコメはこのブログを拝見させて頂いた上で私が感じた感想です。
長々と私のコメで埋めてしまい申し訳ありません。
投稿者 ほっきょくぐま : 2007年10月4日(木) 17:31
http://park.geocities.yahoo.co.jp/gl/mikumanoseikeijuku/comment/20071004/1191474060#comment
摂食指導
ほっきょくぐまさんのコメントに再度お答えしたいと思います。私たちの主張が高濃度汚染が前提とは恐れいります。幼稚園、小学校、中学校の園児、児童・生徒の給食に、それまで使われていた南氷洋のミンクくじらの他に、太地産のゴンドウが使われたので、安全性を疑問視した私たちが独自に検査した結果、規制値を超える数値が検出されたということです。だから、町は独自で検査してみたらどうですか?と提言したのですよ。
この検査結果はすでに厚生労働省と和歌山県に示してあります。国にも県にも信憑性はないと言われませんでしたけど・・・。厚生労働省では摂食指導の前提に環乳第99号がありますと言う回答をもらいましたが。
摂食指導は、数値の高低にかかわらずコビレゴンドウは2週間に一度80グラム以下、バンドウイルカ2か月に一度同じく80グラム以下でしょう?腹身や尾身によって値に差があるのに、バンドウ、ゴンドウと鯨種によって分けるのに疑問がありませんか?
それと私たちは暫定的規制値を超えると即有害性を持つという認識はしておりません。ほっきょくぐまさんはそんな数値であっても急性水銀中毒にならないと言い切っておられますが、急性水銀中毒になる値等のデータをお持ちなら、私たちにぜひともお教え下さい。
作成者 美熊野政経塾 : 2007年10月4日(木) 14:01 [ コメント : 3]
コメント
それは摂食指導に関しては触れなくてもよいということですか?
また筋肉中の部位、摂取量で劇的な差ってあるものですか?
http://www.maff.go.jp/syohi_anzen/profiles/methylmercury.pdf
むしろ急性水銀中毒の可能性があるという
根拠をお持ちならぜひ教えて頂きたいです。
歯鯨類を多く食べられている地域でさえ一般人に
健康被害が出たという事実もないでしょう。
投稿者 ほっきょくぐま : 2007年10月4日(木) 17:26
国に報告されたということですが
町民や議会には検査機関等を公表され、裏付けはされたのでしょうか?
公表できないならもう結構です。
皆様は議員ですから提示し率先して協力されないのかな?と思ったので。
「認めたくないのですね」と思われたのは心外でした。
皆様の記事を情報源にして主に反捕鯨の方々によって
高濃度汚染を強調されてネットで貼付されてます。
私もその誘導で来ました。ですからその事実関係が知りたかったのです。
投稿者 ほっきょくぐま : 2007年10月4日(木) 17:31
ご返答ありがとうございました。
皆様には閲覧者にメチル水銀について誤解され、不安にさせぬよう
より正しいリスクの喚起・ご理解をお願いしたいと思います。
注意喚起・鯨肉の検査は賛成ですが、
その根拠となるデータが客観的に証明がされている事、
そして具体的なリスクの説明が重要だと思います。
今までのコメはこのブログを拝見させて頂いた上で私が感じた感想です。
長々と私のコメで埋めてしまい申し訳ありません。
投稿者 ほっきょくぐま : 2007年10月4日(木) 17:31
これは メッセージ 21448 (kujira77777 さん)への返信です.
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