Re: kujira氏・例えば
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/10/01 23:07 投稿番号: [21365 / 62227]
助言が心に届くような・・・人物でないのが残念ですね。
ところで、仰るように美熊野も「安全に保険をかける」意味に留まっていれば、決してその方向性は間違ってなかったと思うのです。
結局、ミンクの解禁で団結すれば、町で唯一特筆すべき増収源になりえる捕鯨産業を全否定し、それでいて国の捕鯨関連投資に反対するばかりで町の財政・生産額維持の代案すら示さない。
太地がミンクを永遠にあきらめれば昭和末期の様に町の財政が潤う機会も永遠に無くなり、太地の捕鯨が消滅するなら、それを補填する産業を直ぐにでも立ち上げて補填しなければならない・・・捕鯨を否定したいならその明確なビジョンを直ちに提出し支持を仰ぐ責任が町の政治家にはあるでしょう。
でも、イルカ・オルカ保護と与論の認める捕鯨に反対し、国と町の与論が決裁した積極投資を妨害する以外におらが町の未来ビジョンを美熊野ブログは具体的に何も語らない・・・。
(もっとも、始めからそれだけが目的のブログなのかもしれませんが・・・)
彼らは自分が導くべき町の行く末に何の興味も持って無いのではないか・・・と私は懐疑と驚愕の念を抱かざるを得ません。
これは メッセージ 21358 (corax_lupus さん)への返信です.
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