[再掲]同じ教育委員会でも随分違うもんだ
投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/20 15:24 投稿番号: [21031 / 62227]
中国産だと対応の仕方が全然違いますねえ。w
残留農薬が検出されていないにもかかわらず使用を完全に取りやめる方針・・。
ふ〜ん、こーゆーのをゼロリスク論とかゆーの?
ここのみなさま、さぞかしご不満でしょうな。w
━━━━━━━━━━━━
和歌山市教委
中国産食材給食で自粛を
小学校、幼稚園
今月中に完全停止
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/wakayama/news003.htm
和歌山市教委は19日の市議会で、小学校や幼稚園の給食について、中国産食材の使用自粛を進めていることを明らかにした。横浜市で6月、中国産の給食用のキクラゲから、基準値の2倍の残留農薬が検出された問題があり、検討していた。
1学期の時点で市が給食に使用していた中国産食材は、キクラゲ、白ゴマ、緑豆春雨の3種類。春雨は2学期から国産に切り替えたほか、すでに追加で発注していたキクラゲと白ゴマは、納入業者に製品検査成績証の提出を求めた。
ともに、残留農薬は検出されていなかったが、共同調理場で作る給食では使用を取りやめたほか、個別に調理している学校でも、自粛を進めている。今月中には、中国産食材の使用を完全に取りやめる方針。
市教委保健給食管理課は「安全性が確認できるまで停止する」としている。
(2007年9月20日 読売新聞)
━━━━━━━━━━━━
これが一般消費者の感覚にそった形での教育委員会側の判断ってこと。
これは メッセージ 21002 (kujira77777 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/21031.html