キャッチャーボート第三勇新丸を現在建造中
投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/08/15 10:01 投稿番号: [20113 / 62227]
いつの間にやら・・カネはどこから出ているのですか?
なんのためにカネをかけるのですか?
調査捕鯨は科学的にはもう必要のない調査なのですよ・・。
この調子で母船の新造船も執り行うご予定ですか?人知れず粛々と。
まさに“税金の無駄遣い”と言っても過言ではありません。
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くじらフェスタ
来春開催
2月に捕鯨船火災で中止
鹿児島港
鯨汁4000食振る舞い
http://www.47news.jp/CI/200708/CI-20070815-9375153.html
2月に起きた調査捕鯨母船「日新丸」の火災で中止になっていた「くじらフェスティバルinかごしま」(日本鯨類研究所など主催)が来年4月26、27の両日、鹿児島市で開かれることが決まった。
計画では、11月から南極海でクジラ資源を調べる調査捕鯨船団が来年4月、鹿児島市に寄港。鹿児島港北ふ頭で調査母船「日新丸」と調査兼取締船「第三勇新丸」を一般公開する。第三勇新丸は現在建造中で、公開は初めて。
同市や県、鹿児島商工会議所などでつくる「歓迎する会」は同ふ頭近くのウオーターフロントパークで、2日間で4000食の鯨汁の振る舞い、鯨肉販売、南氷洋の氷を使った焼酎試飲などを繰り広げる。=2007/08/15付 西日本新聞朝刊=
これは メッセージ 18464 (kujira77777 さん)への返信です.
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