Re: 人体への影響はない、がしかし使用を中
投稿者: shinpanjp 投稿日時: 2007/08/05 01:42 投稿番号: [19877 / 62227]
>つまりこれくらいに慎重の上にも慎重を規するというのが
学校給食における食の安全性に対する基本姿勢なのである。
だからこそ保護者たちは安心して自分の子供を任せられるのである。
慎重の上にも慎重を期す?
全然そんな事してないじゃん。
んなこと言ったら残留農薬の問題が殊更に取りざたされちゃうような
中国産の食品を子どもに食べさせようとしたのだって問題になるんでないの?
たまたま見つかったからいいようなもんの、スルーしちゃってる食品だってあるかも知んないよ?
中国産の食品を子どもに食べさせようとした教育委員会だって責任を追求すべきなんじゃないの?
何しろこっちゃ本当に検査でクロが出ちゃったんだから。
鯨肉よりよっぽど問題っしょ。
それにしても、学校給食における食の安全性に対する基本姿勢、なんて書いてるけど、
それがどういうものかあーた全然分かってないっしょ?
それゆうなら信頼のおける農家に自分達の目の届くところで栽培したものを使う、とか、
実際地産地消型で地元農家と契約してやってるとこだってあるしね。
そもそも汚染が問題になってる中国産を使うって時点で、
慎重の上にも慎重を規するなんて事からは論外なわけ。
て書くと、自分の言ってる事がいかにおかしいか、よーく分かるでしょ。
で、「たまたま見つかったからいいようなもんの、スルーしちゃってる食品だってあるかも知んないよ?」
ちゅうのがゼロリスク論の例ね。
これは メッセージ 19851 (kujira77777 さん)への返信です.
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