さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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ご回答はまだですか?。

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/07/31 12:33 投稿番号: [19772 / 62227]
君のことなので、毎度の『逃げ』道を捜す過程での反応のためか、「オマエがどう思おうが、オレは『そういう意味で言ったのではない』。文章改変だ!」とか吐き捨てて暴れるかもしれませんから、念のために付け足しときます。

整理すると、kujira77777君はすでに・・・

①厚生労働省の発表した胎児以外への「無害宣言」と「暫定基準」の意味を知っていますが、「そんな(10倍を無害とする)認定は出て無い」と反発しています。
②つまり、胎児以外への「無害」発表を知っているから、「水銀の暫定基準の10倍」が胎児以外に即危険な毒では無いことも重々認知できているはずです。
(”知らなかった”は通用しない。)
③さらに、その数値は美熊野Blogの「自主調査」であり、給食材料のデータでは無い・・・給食材料の数値は可能性・想像の範囲の話であることも知っています。
④また、美熊野の調査では給食材料の数値は証明できないし、想像の範囲である・・・それを美熊野自身が承知していることも知っています。

それらを十二分にご承知の上で、こう主張されています・・・・

(1)和歌山県教育委員会には、「毒」である汚染物質を給食に提供し、子供達に喰わせた過失責任があるので、その責任を追及する。
(2)同委員会は、「毒」として汚染された物質である太地のゴンドウの肉は給食に流してはならないのに、検査せずに利用したのでその責任を問う。
(3)また、同委員会は保護者に「10倍の毒を喰わせ」精神的苦痛を。喰わされた子供には肉体的傷害を与えた責任もあるので追及する。
(4)この(3)項の責任追及では「罪」に相当する業務上過失な責任を問うていますが、でもご本人は「犯罪としてでは無い」とか、辻褄の合わない言い訳を展開する。
(4)保護者にたいしては、厚生労働省の見解とは正反対に「安全などと言えるわけが無い」と喧伝する。
(5)「安全」と言えるわけは無いが同委員会は保護者への「説明責任」もあるが果たしていないので、この責任も追及する。
(7)給食への食材は全て内容如何・汚染度合い・毒性有無に関係なく「有害物質」の含有が疑われただけで、即排除が「あたりまえ」だと思うからだと主張する。
(6)以上のことから、太地産のコビレゴンドウは食用に適さず、給食に供するとはもってのほかであると喧伝する。

という全く誹謗的と言ってよい論理展開を現在進行中である。

当然ながら、市場でも売られているコビレゴンドウの肉は、生態系の上位に属する以上、水銀含有量が他の海産物より高くなる運命にあるが、「毒ではなく食品として認められているから」法的な追及も社会的非難も受けずに販売されている。

ところが、この様な、事実に基かない「煽り」を全国版で堂々と喧伝されては、人間心理の関係上、風評被害が発生するリスクが益々高くなってしまう。

もっとも、そうなった場合には、未だワビや訂正のコトバ一つ、レスの削除も無いkujira77777君が加害者として損失補填の履行者になってくれるのだろうから。
真実証明の出来ない糾弾行為を「個人見解」と称して言うだけ言っときながら、実被害が出ても責任とりません・・・・は通用しない。

その節はどうぞきっちり、請求を受けてもらってくださいね。
(だから、いっそ”来るなら来い!””すきにすれば?”とイツモの挑戦的態度で出てきてくれた方が一貫性が有ってまだ宜しい。弁解も謝罪も無い”沈黙”は卑怯である。)

・・・・と、言うことで整理して再通報しときたいのですが・・・・何かコメントはございますか?。
沈黙なら「黙認」という解釈をさせていただき、やっぱり再通報・・・・でも、もう十分に関係者には「認知」されている見たいだし、その必要も無いのかな(苦笑)。
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