Re: 美熊野政経塾の胡散臭さ
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/07/09 21:51 投稿番号: [19414 / 62227]
残念ながら、論理性の欠如したアピール文から読み取れるのは、美熊野の筆者は、まず「太地から捕鯨をなくす」ことが最優先であり、常日頃、それを情宣するためのネタ探しをなさっている・・・と解釈するのが宜しいようです。
本当に、太地のことを思い、全流通量比で高い比率で汚染が存在する(潜在でもかまいませんが・・・)検証裏付けが取れているのであれば、簡単なことですが、その結果資料を公表し、街に継続の是非を正面から問えば宜しい。
もちろん「スーパーで買ったサンプルではこうです」・・・ではn数も比率も個体の偏りも何もわからない・・・リスクも計れません。
結局、それを「しなかった」ということは、自身の検証結果では、高汚染高比率を証明するには至らなかった・・・が、何としても反対したいのだ・・・としか理由が説明できません。
なにせ、最新の処理施設の設置で消費者の安全度が改善できるであろうものに「反対」するわけですから。今のまま、消費者を危険にさらす行為は、捕鯨の安全性を故意に低下させ、脱鯨肉を促進させようとする意図以外に目的が見つけられません。
これは メッセージ 19413 (jacpa0222 さん)への返信です.
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