日本代表団は総勢64人と最多
投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/05/29 15:43 投稿番号: [18863 / 62227]
IWC年次総会、アンカレッジで開幕
http://tuf.co.jp/i/news/mori/0529/05291146.htmdate:5/29 11:46
IWC=国際捕鯨委員会の年次総会が28日、アメリカ・アンカレッジで開幕しました。日本は、沿岸での小型捕鯨の
解禁などを中心に主張を展開していく方針です。今年の総会には、IWC加盟76ヶ国のうち69ヶ国が参加、代表1
人のみという国も多いなか、日本は総勢64人と、参加国中、最大の代表団を送り込みました。去年5月の総会の後、
新たに加盟したギリシャなど6ヶ国のほとんどが反捕鯨国で、反捕鯨国の数が過半数を超え、日本にとって不利な状況
となっています。
こうしたなか日本は、和歌山県太地や宮城県鮎川などで行われてきたミンク鯨の捕鯨解禁を、「流
通先を地域に限定する」などの条件付で求めていく方針です。開催地アラスカのイヌイットやロシアのチュクチなど、
「生存のため」として捕鯨が容認されている先住民と同じく、日本の小型捕鯨も同様の伝統文化だとの主張です。
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「IWC加盟76ヶ国のうち69ヶ国が参加」
ってことはコロンビアは未加盟のままってことか。
これは メッセージ 18861 (kujira77777 さん)への返信です.
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