Re: こういった“提灯記事”
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/05/28 13:50 投稿番号: [18855 / 62227]
さすがは、『反社会の皮を被った莫迦』=kujira77777!。
fluffyちゃんも答えてくれなかったけど、一体どういう報道なら「ちょうちん」でなく公正なのか?。
事実を伝えていれば、十分に公正だけれども。
>米国アンカレジで二十八日から始まる国際捕鯨委員会(IWC)年次総会は、加盟国を増やした反捕鯨国側の攻勢が強まりそうだ。
これはkujiraちゃんも認める様に事実だ。
>日本は科学的根拠をもとに冷静で粘り強く捕鯨再開を訴えよう。
これも事実だ。IWCは未だ動物愛護組織ではないのだから。
> 昨年六月の総会は持続的捕鯨を訴える捕鯨国側にとって画期的なものだった。
>「商業捕鯨禁止は必要ない。機能不全に陥っているIWCを正常化させるべきだ」との決議案を一票差で採択した。
>これを受け日本は今春、東京でIWC正常化会合を開催した。
これも、全くの事実だが。
>だが反捕鯨国側も黙っていない。欧米諸国を中心に別会合を開いたほか新規加盟国の獲得に動いた。
>これまでにキプロス、クロアチア、スロベニア、エクアドル、ギリシャなど「欧米の影響下にある」(政府筋)国が加盟した。
>反捕鯨国を増やすことでIWC総会での主導権を握る構えをみせている。
これも、素直に事実であるな。
>今年の総会ではイヌイットなど先住民生存捕鯨の承認問題のほか、反捕鯨国側は南大西洋に新たな鯨類保護区域の設定を提案する。
>一方、日本は伝統的捕鯨の復活のため北太平洋での沿岸小型捕鯨枠を求める提案を行う予定。
>いずれも承認に必要な四分の三以上の賛成票は得られず、つぶし合う結果となりそうだ。
これも事実に相違なかろう。34:40であったとしても(苦笑)
問題は、これからかな・・・・?
>対立が続く最大の理由は反捕鯨国側が硬直的なためだ。
>IWCは一九八二年、過去の乱獲の反省から商業捕鯨の全面禁止を可決した。
>十年後、IWC科学委員会は改訂管理方式(RMP)を確立。この方式を南極海のミンククジラに適用すると今後百年間、
>毎年二千頭捕獲しても枯渇しないという結果が得られた。
事実はその通りだが、「合意至上主義者」はそうではない・・・というダケの話でチョウチンでもなんでもない。
>だが反捕鯨国側はそれを実行する前に国際監視員制度などが必要として改訂管理制度(RMS)の確立を求めた。
>そして協議が大詰めを迎えた昨春、今度は「RMS完成は商業捕鯨再開につながる」として協議自体を停止させてしまった。
事実だな。
>米、英、豪、ニュージーランドなどの反捕鯨国側は野生動物保護を前面に掲げる。
>資源回復が認められる以上、話し合い拒否には理由がない。
>IWCはもともと鯨類資源の保護と持続的利用を目的に四八年に設立された組織だ。
>日本はノルウェーやデンマーク、ロシアなどと協力して正常化へ努力すべきである。
日本の与論にとっては紛れも無く事実だ。
>総会運営で日本は「何でも投票ではなく、できるだけ加盟国間の相互信頼を確保する」ことを目指すという。
>話し合い重視の方向は正しい。粘り強く持続的捕鯨を訴えるべきだ。
>調査捕鯨船団への過激な妨害行為の抑止についても米、豪などの協力をぜひ取りつけてもらいたい。
確かに事実だが、私は甘いと思う・・・が事実は事実だ。
要するに、kujiraちゃんは「事実」を認めない・・・それをチョウチンだと言ういい方しているダケの我侭坊やだね。
fluffyちゃんも答えてくれなかったけど、一体どういう報道なら「ちょうちん」でなく公正なのか?。
事実を伝えていれば、十分に公正だけれども。
>米国アンカレジで二十八日から始まる国際捕鯨委員会(IWC)年次総会は、加盟国を増やした反捕鯨国側の攻勢が強まりそうだ。
これはkujiraちゃんも認める様に事実だ。
>日本は科学的根拠をもとに冷静で粘り強く捕鯨再開を訴えよう。
これも事実だ。IWCは未だ動物愛護組織ではないのだから。
> 昨年六月の総会は持続的捕鯨を訴える捕鯨国側にとって画期的なものだった。
>「商業捕鯨禁止は必要ない。機能不全に陥っているIWCを正常化させるべきだ」との決議案を一票差で採択した。
>これを受け日本は今春、東京でIWC正常化会合を開催した。
これも、全くの事実だが。
>だが反捕鯨国側も黙っていない。欧米諸国を中心に別会合を開いたほか新規加盟国の獲得に動いた。
>これまでにキプロス、クロアチア、スロベニア、エクアドル、ギリシャなど「欧米の影響下にある」(政府筋)国が加盟した。
>反捕鯨国を増やすことでIWC総会での主導権を握る構えをみせている。
これも、素直に事実であるな。
>今年の総会ではイヌイットなど先住民生存捕鯨の承認問題のほか、反捕鯨国側は南大西洋に新たな鯨類保護区域の設定を提案する。
>一方、日本は伝統的捕鯨の復活のため北太平洋での沿岸小型捕鯨枠を求める提案を行う予定。
>いずれも承認に必要な四分の三以上の賛成票は得られず、つぶし合う結果となりそうだ。
これも事実に相違なかろう。34:40であったとしても(苦笑)
問題は、これからかな・・・・?
>対立が続く最大の理由は反捕鯨国側が硬直的なためだ。
>IWCは一九八二年、過去の乱獲の反省から商業捕鯨の全面禁止を可決した。
>十年後、IWC科学委員会は改訂管理方式(RMP)を確立。この方式を南極海のミンククジラに適用すると今後百年間、
>毎年二千頭捕獲しても枯渇しないという結果が得られた。
事実はその通りだが、「合意至上主義者」はそうではない・・・というダケの話でチョウチンでもなんでもない。
>だが反捕鯨国側はそれを実行する前に国際監視員制度などが必要として改訂管理制度(RMS)の確立を求めた。
>そして協議が大詰めを迎えた昨春、今度は「RMS完成は商業捕鯨再開につながる」として協議自体を停止させてしまった。
事実だな。
>米、英、豪、ニュージーランドなどの反捕鯨国側は野生動物保護を前面に掲げる。
>資源回復が認められる以上、話し合い拒否には理由がない。
>IWCはもともと鯨類資源の保護と持続的利用を目的に四八年に設立された組織だ。
>日本はノルウェーやデンマーク、ロシアなどと協力して正常化へ努力すべきである。
日本の与論にとっては紛れも無く事実だ。
>総会運営で日本は「何でも投票ではなく、できるだけ加盟国間の相互信頼を確保する」ことを目指すという。
>話し合い重視の方向は正しい。粘り強く持続的捕鯨を訴えるべきだ。
>調査捕鯨船団への過激な妨害行為の抑止についても米、豪などの協力をぜひ取りつけてもらいたい。
確かに事実だが、私は甘いと思う・・・が事実は事実だ。
要するに、kujiraちゃんは「事実」を認めない・・・それをチョウチンだと言ういい方しているダケの我侭坊やだね。
これは メッセージ 18851 (kujira77777 さん)への返信です.
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