Re: 英国下院・議会議事録(2ch情報)
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/05/08 09:48 投稿番号: [18788 / 62227]
掲示板の論者の皆様こんにちは。しばらくぶりです。
現在は帰国し遠州辺りにて中期のバカンス中です・・・(苦笑)。
最近は此処でも魚が高くなった様で残念ですが、それでも日本は魚が美味しいですね。
魚食の文化は継承し続けるべきでしょう。
さて。
K7は相変わらず、妄想と事実の区別が付かないまま、立証も検証も無い無意味投稿を繰り返している由。
まあ、中国や台湾の掲示板にもそういう輩は沢山居りますんで驚きはしませんが、自国の組織や個人を名指しで誹謗するケースは少ないですな。
そういう人物は、彼の国では長生きできませんから・・・・日本は、訴訟も少ないのに負のネット活動が自由過ぎて戸惑います。
ところで、生物学トピも拝読しましたが、K7は成長した訳でもない様で、笑いました。
K7やaの宣伝によれば、最近、反対派による「IWC単純多数派獲得工作」が盛んな様で、K7&aは「反対なら何でも良い」ので賛成みたいです。
さて、イギリスが仕掛け人のこの工作活動・・・
>ブルガリア、クロアチア、キプロス、エストニア、ギリシア、ラトビア、リトアニア、マケドニア、モンテネグロ、セルビア・・・
しかし、これではキリスト教圏の価値観を共有できる所ばかりを意図的に固めて、宗教対立を煽るつもりと見える・・・(苦笑)。
キリスト教的価値観は、鯨を高いヒエラルキーに置くから、殺害を倫理的に容認できない(「観光資源だから」も根は同じ。例えば亜熱帯のエクアドルに南極海ミンクは国家経済には関係ない筈のものなので、その理屈は方便に過ぎないもんであるのは明らかですから。)と言い張るならば、賛成派は選択の余地も無く結果的に非欧米圏、非キリスト教国家を主軸にでもすることになるのでしょうか・・・イギリスの行為はそのトリガーを引く様なもんです。
科学の場に係らず、宗教的倫理的価値観で物事を決めようというのが、彼らの「最終解決」策だとするなら、これ以上の悲劇は無いでしょう。
IWCの自殺行為ですから。
でも、K7たちには「反対なら何でも朗報」だから、こういう歪んだレイシズム的発想も一向に構わないのだろうけれど・・・・こういう莫迦が指導的立場に居なくて、そして国民の支持が無くて、健全な社会で平和で良かったとツクヅク思う今日この頃。
これは メッセージ 18786 (kujira77777 さん)への返信です.
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