羊飼い。GPとの連携の存在を再強調
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/04/08 13:34 投稿番号: [18566 / 62227]
GPは羊飼いとは「無関係な組織」である・・・と何かにつけて強調しているが、一方の当事者であるSSは「無関係を装うこと」を非難し、関連性の継続を強調している(苦笑)。
もちろん、これはSSによるGP攻撃・・・と見れなくもないけれど。
http://www.seashepherd.org/editorials/editorial_070406_1.html4/6付の声明文によると・・・
(1)GPとSSは創設の歴史からして連携性が現在もある。
(2)GPとはSSの菜食主義を嘲笑し、「免罪符」を売るに等しい商業主義に毒された拝金主義者である。
(3)GPには日新丸情報等を提供し続けてやったのに、SSとの無関係を装いたいがために卑劣な態度を採っている。
(4)GP船エスペランサ号は、損害を受けた日新丸に援助を提供することを見せびらかすために、都合よく間に合うように到着したに過ぎない。
日本に旅行をするために、訪問を強行し、あろうことか「和解」を説く堕落組織と同じ事をSSはする積りもないとか。
また、ハンターの娘と他の創設者も加わっており「正統」論争ではこちらに正義がある・・・と言いたいらしい。
GPは日本での和解を試みる前に、己の足元をナントカすべきだな(笑)。
これは メッセージ 1 (whale_ac さん)への返信です.
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