何度も書くが
投稿者: illustrious_hms 投稿日時: 2007/03/01 08:48 投稿番号: [18229 / 62227]
君は頭が悪いから例え一つまともに出来ず”ギャグ”の
レベルになってしまうね。
>飛行機火災事故の後、当事者が「火が消えたから飛行ね」
>なんてことが世の中、通用するか?
造船材料である鋼材の主成分、鉄の融点は1500度を超える。
それに対して航空機の構造材は、ジュラルミンや複合材料。
既に構造材の中には”可燃物”であるカーボン繊維素材も
使用されている上、ジュラルミンの主成分アルミは660℃
でしか無い。
因みにタバコの燃焼温度ですら約700℃。
如何にアルミ系合金の耐熱性が無いか分かると思うが...
1)君は頭が悪いから、この様な材料特性の差異などは理解が
出来ない。
2)君は頭が悪いから運行に支障を来す程の火災事故を起こした
機体でも簡単に再運行させる事が出来ると本気で信じている。
※因みにジュラルミンはアルミより低い温度で、溶融によりCuの
様な合金成分が分離、蒸散を開始する=つまり高温には極端
に弱い。
それに対して、鋼材を構造材とする船の場合、キール(竜骨)
にヒートストレスがかからない場合船体強度が極端に落ちたり
はしない。
3)君は、頭が悪いから大規模火災を起こした航空機が飛行を継続
できると信じている。
火災が発生したら、燃焼、もしくは溶融で機体の一部に欠損が
生じる、もしくは機体強度の著しい低下がありうる。
機体に外部に構造欠陥が起こったら・・・?
場所によっては層流剥離が発生=機体制御困難に
ま、その前にフライバイワイヤの伝達系、駆動系に火が回ったら
それだけで、運行不能になる。
結論としては;
君は頭が悪いし※、その反社会性で常に目がくらんでいる
状態なので常にまともな文章は書けない。
(※kuji7用語では”おれは素人だから”という単語で表現
されている)
これは メッセージ 18182 (kujira77777 さん)への返信です.
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