Re: 乗組員の安全性確保こそが全てにヨコ
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/02/28 06:38 投稿番号: [18172 / 62227]
証拠も提示できないで断罪しないこと。
それから自分で掲示した「疑わしきは罰せず」の原則と矛盾する事を平気でしないように。
>まず船長は乗組員の安全性を確保する義務・責任があるのである。
>これは全てに優先する「人命第一」という大原則なのである。
再度。操業再開を企図する過程で、「人命第一に反する安全軽視」なる責任放棄が行われたという具体的証拠プリーズ!。
当然、現場当事者の一連の具体的処置を調査してその瑕疵を「知っている」上でなければ、答えられないはずの代物なんだけどさ・・・。
>次に火災原因が(第三者機関によって)特定されないまま操業を再開した
>場合、また火災が発生する可能性があるのである。
>したがって操業再開は許されざるべきことなのである。
立証もできない「疑わしきは・・・」の場合はどうするんでしたっけ?。
ほれ。君が自分で自慢げに吐いた話ですが・・・矛盾くん!。
そもそも、君は公式発表以外に現場を知らない状態。
第三者機関の判断なり何なりが一切加わっていないのかどうかは全然確認もしておらず「知らない」ので、証拠立証もへったくれも無いわけだよね。
な・の・に、何故一切関知してないはずの君が、無証拠立証で「許されざる事だ」と勝手に断罪できるわけ?。
どうして原則を平気で破り続けて平気なわけ?。
どうして原則を掲げながら直後に反する矛盾をオカシイと思わないわけ?。
原則の存在と内容を自分で認識しながら、それを意図的に逸脱するというのは、反社会行為でないかな?。
これは メッセージ 18167 (kujira77777 さん)への返信です.
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