Re: 因縁野郎の理屈
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/02/27 18:05 投稿番号: [18154 / 62227]
>まず第一に船長は乗組員の安全性を確保する義務・責任がある。
操業再開は当然安全性等を勘案して行われることだが、ただ再開を検討したら「調査してない」ことになり安全性を無視した具体的証拠にどうしてなるのかと訊いているのだが。
答えが無いぞよ!
>次に火災原因が(第三者機関によって)特定されないで操業を再開した場合、また火災が発生する可能性がある。
その「可能性」の根拠は?。第三者機関なりの判定が無いという証拠は?。
kujira7の想像で勝手に断罪されてはタマラナイ。
「疑わしきは罰せず」の原則をちゃんと読むように。証拠立証が具体的になされなければ、断罪することは出来ない。
>したがって操業再開は許されざるべきことなのである。
「したがって」???一体どこに具体的証拠が????
ほら。具体的証拠が一切提示されても無いのに、しっかり断罪だけはしてるじゃんか。
これこそ、大原則無視と呼ばずしてなんと言おうかね。
>飛行機火災事故で、火は消したから飛行ね
>なーんてことが許されるかアホ。
そらすな。日新丸は、消火後操業は停止していたんだよ。争点は、中止後の再開検討。
その再開検討行為に証拠も無いのに「調査をしていない」様な解釈が存在できるのか否か・・・そのロジックは、まだ答えてもらってないぞ!。
さて。飛行機だってリペアすれば飛行を再開するもんだがな・・・一度事故を起こした飛行機は再飛行してはならんのか?。
飛行輸送営業を目的とした飛行機が、事故原因調査したかどうかkujira7は一切関知しないが、営業再開を目指すのは無条件的にダメ???・・・・それこそ、可笑しな話だろうが。少なくとも原因調査状況の証拠位は原告側から提出しないとな(苦笑)。
これは メッセージ 18148 (kujira77777 さん)への返信です.
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