反社会性むき出しですね(苦笑)
投稿者: illustrious_hms 投稿日時: 2007/02/07 00:26 投稿番号: [17666 / 62227]
と書きかけで投稿してしまった(苦笑)。
海外の事も知らない、ましてアメリカの警察の状況すら知らない
人間がこの有様ですよ(苦笑)。
何か確かに”左翼”って言われ方していたのも分かる気がする。
>>アメリカさまの司法制度も問題だらけだ。
>その通り。だがまだ日本よりはまし。
>なぜなら少なくとも人権は尊ばれているからね。
ま、警察のご厄介になる事が多い人生だったのでしょう。
日本の警察もにくいのでしょうね。
さてさて、バトンルージュで射殺された服部剛丈君の事を記憶
している人は多いと思います。
ハローウィンのtrick or treatの最中に、”敷地に入ってきた”
それだけで射殺され、なんと射殺した犯人には無罪判決が出た。
これがアメリカ司法の現状ですよ。
kuji7君の言う
・だがまだ日本よりはまし、少なくとも人権は尊ばれているからね。
・「やってないやつはどんなことがあったってやったとは言わない
はずだ」なる精神論がいまだにまかり通っているからなあ。
・まあ法治国家としてはまだ未成熟ってことだろうな。
ま、これが人権を尊び、成熟した法治国家だと言いたいのでしょう。
敢えて言いえば、これが彼の理想とする世界なのでしょうね。
現在、日本でもアメリカの陪審員制度を真似た裁判員制度を導入
しようとしていますが、判例という客観的な事実を判断の根拠と
して据え、必要があればそれを変更しながら判断の一貫性を保つ、
この分においては明らかな脆弱性があります
(因みにアメリカの陪審員と日本の裁判員は似た様なものでは
あるが同一ではない
例:陪審員=陪審の満場一致で刑が確定
裁判員=多数決で、しかも裁判員側、もしくは裁判官
が最低一名づつ賛成しなければならない)
公的には、司法相場などというものはあってはならないし、日本
の司法当局も認めてはいませんが、結局量刑は相場の様なものが
出来てしまう弊害はあります。
裁判員制度が導入されれば、国民の量刑感覚が反映され、一部の
”エリート”が決定するこの様な量刑相場も解消される事を期待
しての制度改革ですが...
前述の様な問題がある。 つまり”精密司法"など期待できなくなる。
その弊害が実際に指摘されているのがアメリカの司法の現場です。
陪審員の心象如何で”第一級殺人罪”(計画的殺人)ですら無罪
判決に導くことが出来る。
つまり、当地では”無罪判決は金で買える”と言われる事すらあ
るぐらいです。
非武装の高校生が射殺されても、犯人には正当防衛が適応され無罪
放免。
これが、”反社会主義者” kujira77777君の夢見る成熟した法治
国家の実態です。
因みに、大統領選の集票作業でも不正が横行し、国連の選挙監視団
派遣が真剣に取り沙汰されていたのもこの国。そう、kuji7君が恋焦
がれている”アメリカさま”。
海外の事も知らない、ましてアメリカの警察の状況すら知らない
人間がこの有様ですよ(苦笑)。
何か確かに”左翼”って言われ方していたのも分かる気がする。
>>アメリカさまの司法制度も問題だらけだ。
>その通り。だがまだ日本よりはまし。
>なぜなら少なくとも人権は尊ばれているからね。
ま、警察のご厄介になる事が多い人生だったのでしょう。
日本の警察もにくいのでしょうね。
さてさて、バトンルージュで射殺された服部剛丈君の事を記憶
している人は多いと思います。
ハローウィンのtrick or treatの最中に、”敷地に入ってきた”
それだけで射殺され、なんと射殺した犯人には無罪判決が出た。
これがアメリカ司法の現状ですよ。
kuji7君の言う
・だがまだ日本よりはまし、少なくとも人権は尊ばれているからね。
・「やってないやつはどんなことがあったってやったとは言わない
はずだ」なる精神論がいまだにまかり通っているからなあ。
・まあ法治国家としてはまだ未成熟ってことだろうな。
ま、これが人権を尊び、成熟した法治国家だと言いたいのでしょう。
敢えて言いえば、これが彼の理想とする世界なのでしょうね。
現在、日本でもアメリカの陪審員制度を真似た裁判員制度を導入
しようとしていますが、判例という客観的な事実を判断の根拠と
して据え、必要があればそれを変更しながら判断の一貫性を保つ、
この分においては明らかな脆弱性があります
(因みにアメリカの陪審員と日本の裁判員は似た様なものでは
あるが同一ではない
例:陪審員=陪審の満場一致で刑が確定
裁判員=多数決で、しかも裁判員側、もしくは裁判官
が最低一名づつ賛成しなければならない)
公的には、司法相場などというものはあってはならないし、日本
の司法当局も認めてはいませんが、結局量刑は相場の様なものが
出来てしまう弊害はあります。
裁判員制度が導入されれば、国民の量刑感覚が反映され、一部の
”エリート”が決定するこの様な量刑相場も解消される事を期待
しての制度改革ですが...
前述の様な問題がある。 つまり”精密司法"など期待できなくなる。
その弊害が実際に指摘されているのがアメリカの司法の現場です。
陪審員の心象如何で”第一級殺人罪”(計画的殺人)ですら無罪
判決に導くことが出来る。
つまり、当地では”無罪判決は金で買える”と言われる事すらあ
るぐらいです。
非武装の高校生が射殺されても、犯人には正当防衛が適応され無罪
放免。
これが、”反社会主義者” kujira77777君の夢見る成熟した法治
国家の実態です。
因みに、大統領選の集票作業でも不正が横行し、国連の選挙監視団
派遣が真剣に取り沙汰されていたのもこの国。そう、kuji7君が恋焦
がれている”アメリカさま”。
これは メッセージ 17665 (illustrious_hms さん)への返信です.
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