Re: 残された疑問点、たとえば
投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2007/01/18 20:25 投稿番号: [17252 / 62227]
考えられる原因として
④これまでのところランダムサンプリングの掛け声とは裏腹に、大きいのから順に狙っていた。
しかし所謂サンプル数が倍増すると肉が余るのでその必要が無くなった。
そんな事から奴等突然科学に目覚め、ランダムサンプリングの精神に立ち戻った。
このやり方だと子供鯨なんかが沢山取れてくる。
その状況は鯨件の色刷りパンフレットを見れば分る。
あれを見ると南極ミンクの年齢構成では、例えば2歳の子供鯨が15%もある。
1000頭のうち150頭もの2歳児!
こんな1トンにもならないイルカみたいな小さな鯨では時間の無駄だから、肉なんか回収しないで丸ごと棄てるかもしれない。
結果は?
当然のことながら平均収量が低下する。
⑤もっと酷い想像も成り立つ。
これまではちゃんとランダムサンプリングはやっていたが、この科学的行為と併行して何頭かの肉用鯨を余分に殺していた。
肉も余り始めたので、サンプル倍増を機会にこれを止めた。
それじゃモラトリアム違反だって?
だってマグロじゃ協定違反をやっていたじゃないか。
こんな酷い想像は別にやりたくてやっている訳ではない。
何の説明もないから想像はどこまでも膨らむのだ。
これは メッセージ 17247 (kujira77777 さん)への返信です.
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