妄想反社会派のkujira77777君よ
投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2007/01/12 13:52 投稿番号: [17184 / 62227]
もう少し、現実社会を見て、
妄想から離れてみてはどうだろう?
えーと、キミは
「南極海ミンククジラの生息数を調べるためには(包括的評価)目視調査だけがIWCでの決まり」
だとはっきり言いましたよね。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=15171
その根拠を聞いているのですが?
ま、先ずは君自身の主張の根拠を提示して下さい。
その”決まり”がどう規定されているのかを知りたいと思います。
「目視調査だけ」という規定が無いなら、
期限内に”結果”が出なかった以上、更に精度を向上させ、
データの見方の相違での差を少なくする為の更なる調査が必要で、
そういった追加努力を行っていない国は、
モラトリアムを遵守しているとは言えないと言えるでしょう。
「直接的」ではなくても、
(3)「 Integrate」 IWC/IDCR-SOWER, JARPA, JSV and other data to
provide time series of abundance estimates at a circumpolar
level, and in smaller areas of interest.
<極地における資源量に時系列を付与するため、(and以下略)IWC/IDCR-SOWER, JARPA, JSV及び他のデータを「統合」する。>
(5) Integrate the results from (1) to (4) above, together with biologicalinformation, in population dynamics models to provide an assessment of Southern Hemisphere minke whales.
<上記(1)から(4)の結果を生態情報と併せ、南氷洋のミンククジラの評価
提供にするため個体群動態モデルに統合する。>
といったデータを集めているものと、何もせず文句だけ言うもの、
どちらがモラトリアムの精神を守っているか・・・考えるまでもないことです。
参考までに。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=16113
兎にも角にも、
「南極海ミンククジラの生息数を調べるためには(包括的評価)目視調査だけがIWCでの決まり」
というキミの主張の根拠を明示してください。
答えられないなら、
「私、kujira77777は、今まで明確な悪意を持って嘘をついていました。」
と正直に語って下さい。
あーそうそう、大事なのが抜けてたね。
生息数推定と包括評価はイコールではありえませんので、念のため。
もう一つ、大事なことが。
kujira77777君の主張では、
「各海区の推定数を合算することに合意が無いから、
例えIWC公式サイトに合算した値が堂々掲載されていても、合算した数値は無効」
ってことらしいけど、
目視だけで、どうやって合算以外の方法が使い得るのかなぁ?
単純合算以外の方法を取るなら、海区間での系統群の移動や交雑といったパラメータが、
必ず必要になると思うのだが・・・・
それって確かJARPAの研究対象に入ってたと思うけど・・・・
でも、目視以外は使わないのが”決まり”なんだよねぇ。
何処でどう決められた決まりなの?
妄想から離れてみてはどうだろう?
えーと、キミは
「南極海ミンククジラの生息数を調べるためには(包括的評価)目視調査だけがIWCでの決まり」
だとはっきり言いましたよね。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=15171
その根拠を聞いているのですが?
ま、先ずは君自身の主張の根拠を提示して下さい。
その”決まり”がどう規定されているのかを知りたいと思います。
「目視調査だけ」という規定が無いなら、
期限内に”結果”が出なかった以上、更に精度を向上させ、
データの見方の相違での差を少なくする為の更なる調査が必要で、
そういった追加努力を行っていない国は、
モラトリアムを遵守しているとは言えないと言えるでしょう。
「直接的」ではなくても、
(3)「 Integrate」 IWC/IDCR-SOWER, JARPA, JSV and other data to
provide time series of abundance estimates at a circumpolar
level, and in smaller areas of interest.
<極地における資源量に時系列を付与するため、(and以下略)IWC/IDCR-SOWER, JARPA, JSV及び他のデータを「統合」する。>
(5) Integrate the results from (1) to (4) above, together with biologicalinformation, in population dynamics models to provide an assessment of Southern Hemisphere minke whales.
<上記(1)から(4)の結果を生態情報と併せ、南氷洋のミンククジラの評価
提供にするため個体群動態モデルに統合する。>
といったデータを集めているものと、何もせず文句だけ言うもの、
どちらがモラトリアムの精神を守っているか・・・考えるまでもないことです。
参考までに。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=16113
兎にも角にも、
「南極海ミンククジラの生息数を調べるためには(包括的評価)目視調査だけがIWCでの決まり」
というキミの主張の根拠を明示してください。
答えられないなら、
「私、kujira77777は、今まで明確な悪意を持って嘘をついていました。」
と正直に語って下さい。
あーそうそう、大事なのが抜けてたね。
生息数推定と包括評価はイコールではありえませんので、念のため。
もう一つ、大事なことが。
kujira77777君の主張では、
「各海区の推定数を合算することに合意が無いから、
例えIWC公式サイトに合算した値が堂々掲載されていても、合算した数値は無効」
ってことらしいけど、
目視だけで、どうやって合算以外の方法が使い得るのかなぁ?
単純合算以外の方法を取るなら、海区間での系統群の移動や交雑といったパラメータが、
必ず必要になると思うのだが・・・・
それって確かJARPAの研究対象に入ってたと思うけど・・・・
でも、目視以外は使わないのが”決まり”なんだよねぇ。
何処でどう決められた決まりなの?
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