正に印象操作
投稿者: illustrious_hms 投稿日時: 2006/12/30 06:29 投稿番号: [17010 / 62227]
船と船員を提供しているに過ぎない?
今更このページを貼り付けるまでも無いが、IWC/SCの報告書では
http://luna.pos.to/whale/jpn_sc97_12.htmlSOWER:Southern Ocean Whale and Ecosystem Research。 1996年にIWCで採択された、IDCRを発展させた南半球の新しい鯨類調査計画。 鯨の資源量だけでなく、異なる鯨種の間の関係、環境との関係なども扱う。
”IDCR同様、日本がかなりの部分を負担。”
とされている。資金面の事に触れられないのは反捕鯨団体プロパガンダ
に沿わない事実だからでしょう。因みにSOWERの結果は、日本の研究者
からもIWCに対して論文が多数発表されています。実質的に日本がバック
ボーンにならなければ、成立し得ない調査です。
これ↓こそ印象操作の実例だと言えますね。
>しかし実情は「ただ単に鯨研がIWCに船と船員を提供している」
>にすぎないってことは諸君も良くご存知の通り。
これは メッセージ 17001 (kujira77777 さん)への返信です.
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