Kujira7君は妥協を容認できるのか?
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/12/27 13:39 投稿番号: [16981 / 62227]
「反反捕鯨」とは、反捕鯨であれば、証拠も無しに反射的に反対・否定する様な悪党を指す・・・ことのつもりであろうが、このトピでは具体的事例が、Kujira7君から提示皆無なので「無い」と断定してもかまわないだろう。
よ・っ・て・・・・・
>それとは別に真剣に捕鯨を願う人たちがいる。
>彼らのことを総称して「持続的利用派」と言う。
>「持続的利用派」と「反反捕鯨」とは似て非なるもの。
少なくとも、Yahoo!捕鯨トピは対象外のお話と決め付けても構わないだろう。
ここには具体的事例が「存在しない」様なのだから。
>だから下記で「110提案」氏の呼びかけに
>誰一人として答えられないってわけなんだなw
これは「提案」ではなく、現段階ではただの「ご意見」だが、妥協案は別に目新しいものでもなんでもない。
「知られている」ことに反応が無くてもそれは仕方が無いであろ。
また、論点にしたいのは、妥協は「相互の歩み寄り」を意味するという大事な点についてだが。
本来ならば、妥協のためには、反捕鯨の側もWWFJの見解の様に妥協案に賛同する態度を示すことが必要だが、Kujira7君の場合、それは一切出来ない立場だったはず。
つまり、己が妥協施策に絶対反対なのに、110氏の妥協案を持ち上げて、一体何が言いたい?・・・・となる。捕鯨推進派の非積極性に対する非難が目的か?。
妥協を基点とする非難が目的ならまずは、己を正せ。その思考を妥協容認に切り替え、太地で鯨が食用に突き殺されたり、調査捕鯨で銃殺されても、今後はそれらを容認する態度を明確に示すべきだろう。
それが君やGPに出来るものなら、妥協案への捕鯨推進派の「非積極性」を非難されても同意してあげよう(笑)。
現実のKujira7君やGPやオーストラリアらの「妥協」に関する頑なな「絶対反対」態度が具体的に改まらない限り、捕鯨推進派が妥協協議施策に全然希望を持てないのは、当然の結末だ。
さあ、君は妥協施策賛同に方針変更できるのか?。
妥協する・・・ということは、鯨を殺すのを限定的に容認することなんだぞ?。
それが、この項で一番君に聞きたかったことだ(笑)。
これは メッセージ 16975 (kujira77777 さん)への返信です.
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