これが反捕鯨の実態なんです
投稿者: illustrious_hms 投稿日時: 2006/11/13 12:07 投稿番号: [16170 / 62227]
反捕鯨業者、みんたさんのデマ=印象操作がいかに”悪意”と
”反社会性”に満ちたものか、早速検証してみましょう。
The list to which they refer readers includes only a single paper (Kishino et al. 1991) that concerns IWC assessment needs and that is published in an international peer-reviewed journal; 19 similar
papers were published by IWC.
●悪意に満ちた反捕鯨業者みんた氏の”情報操作文”
「彼らが読者に示している論文リストのなかで、IWCでの資源管理に関連している国際査読論文は、僅か1本であるに過ぎないからである。
19の類似の論文はIWCが発行元であり〜」
(注
悪意を持って原文を切っている)
◎原文
「彼らの読者参照リストの中には、IWC評価要求に関するもので、且つ国際査読誌に掲載されたものは1本しか含まれていない;類似の論文はIWCより19本刊行されたが。」
・2つのthat節の間の等位接続詞を正に”悪意"をもって無視
・一番悪意ある箇所は、IWC assesment資源管理と訳している所
・;を無視し、わざと別のセンテンスとして訳している。
assesment=評価としか書いていない。どこに資源管理の文字が
あるというのでしょう?それとIWCの名前では19本論文が刊行され
ているのですか?
しかし、この悪意と出鱈目に満ちた嘘で平気で捕鯨業界の中傷を
行うのが”反捕鯨”です。
この誤訳では済まされない”情報操作”こそが反捕鯨の実態なので
あります。この様な隣人は残念ながら未だ日本においても存在して
しまっております。良識のある人々にとって、正に”敵”であり
”社会悪”と言ってしまっても差し支えないでしょう。
これは メッセージ 16162 (illustrious_hms さん)への返信です.
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