もう一度説明してあげよう
投稿者: illustrious_hms 投稿日時: 2006/11/05 07:43 投稿番号: [15794 / 62227]
2001 IWC/SC議事録(Cairman's
Report)
11. COMPREHENSIVE ASSESSMENT OF WHALE STOCKS
(鯨資源の包括的評価)
11.2.1.1 SOUTHERN HEMISPHERE MINKE WHALES
(南半球のミンククジラ)
While the estimates of Southern Hemisphere minke population sizes accepted in the Comprehensive Assessment2, (totalling 760,000, obtained using IWC/IDCR data from 1982/83 to 1989/90) were the best available at the time for the years surveyed
君の妄想する内容とほぼ一致する事が、”南半球のミンククジラ”の
包括的評価の項目中に書かれている。
本項目は、正にJARPAとSOWERのデータを統合すると書かれていた項目
そのものである。
南半球のミンククジラ生息数76万頭ね。
で、それの包括的評価の為のin-depth assesmentにJARPAとSOWERの
データは統合される。
南半球のミンククジラ生息数をSCは76万頭と表現している。
もし、南半球のミンククジラ推定生息数が、嘘吐きkujira77777君
が主張する様に、南極海全域では無いのであれば、この76万頭
以外に見直しが必要な生息数が”南半球”に存在する事となる。
因みに!
>「南半球全体のミンククジラに関して包括的評価」
>はそうかもしれないけど
南半球のミンククジラの包括的評価にはJARPAのデータが使われる
という事は認めました。
はい、これが↓嘘吐きkujira77777君のついてしまった嘘です。
>「南極海全域のミンククジラ資源の包括的評価」というものの中の
>「南極海全域のミンククジラ生息数推定」なるものを担っているのは
>IWC主催のクジラを殺さない目視調査IDCR-SOWERであり
>日本主催のクジラを殺す捕獲調査JARPAは担当外である。
これは メッセージ 15787 (kujira77777 さん)への返信です.
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