科学を知らんのもいい加減になさい
投稿者: konnma02222 投稿日時: 2006/10/30 01:03 投稿番号: [15543 / 62227]
>IWCへの論文も含めてこの業界が今まで発表してきた鯨資源管理に関する国際査読論文数は、ななんとたったの1本!
また嘘吐いて…または得意の印象操作か?「鯨資源管理に関する」ってのをせまーく、K7的な恣意的に捕らえれば1本ぐらいになるのかも知らんが。
http://www.icrwhale.org/05-A-a.htm#33>Q33.捕獲調査の成果が、科学論文としてほとんど出されていないというのは本当ですか
“科学論文が少ない”というのは、捕獲調査に反対する科学者の一方的な主張です。実際には、査読つきの科学雑誌(英文、和文)に投稿した捕獲調査関連の論文数は84編にものぼり、また、IWC科学委員会に提出した論文数は150編以上となっております(いずれも2005年6月時点)。改めて説明するまでもありませんが、鯨類に関する科学的検討が行われている国際機関としてはIWC科学委員会が世界最高の権威となっており、IWC科学委員会に提出した捕獲調査の成果に関する科学論文の数が他の科学誌への掲載論文数よりも多くなるのは当然の帰結と言えます。
…ちなみにの科学の追試は生データからなんぞやってませんって。「捏造問題」の例を挙げてさんざん教えてやっただろ?
論文からできることぐらいわかるだろ?
>国際捕鯨委員会の中止勧告を無視してまで強行しているのならその強行捕鯨の科学的正当性を反捕鯨国の国々にも理解してもらう必要があるのであります。理解してもらうためには追試するための「生データの公開」が
必要不可欠なのであります。
…そんなの君の勝手な思い込みというか妄想。
例えばクローン技術については倫理的な理由から反対する人間が多いが、「生データの公開」がないからって批判されてるとでも言うの?
これは メッセージ 15521 (kujira77777 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/15543.html