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Re: 実際に「勘違い」の事例?

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/10/28 09:04 投稿番号: [15497 / 62227]
>ではなく、そもそもSOWERそれ自体の存在を知らない。
>同時期出港なのに知らされていないからそれも無理のないこと。

それは、Kちゃんと同じく「調べることを絶対にしない」様なヤツがいればの話。

実際の世の中に、単純に疑問に思った場合、何も確認も調べも一切せず、ただ情報を与えられるまで受動的に待ち、こなければ「世の中には無い」と断言する・・・そんな人物がネットにぎょうさん居る・・・と、簡単に立証できるそうなので、でわ是非とも君にお願いしてるだけ。

できなきゃ、「そんなのネットにたくさんいる」ことにはならないので、発言自体が大嘘という事で決定なんだよ。

さて、実際に調べた場合。
例えば、Googleで「2006   鯨   SOWER」をキーにしただけで、一発で遠水研のクロニカや鯨研の事業報告書はいとも簡単に引っかかる。

Kちゃんは、水産庁がリリースしなければ、知らない事になるのだそうだ。
その人物は、調べることを一切しないそうだ。

そんな、一切何もしない人間に対する、完璧なお守りのために、税金を使用して完全無欠の情報提供サービスを保証せよという。

しかしそれは、法律や情報公開理念の知った事ではない。

法制度は義務を課す部分と任意に任せて関知しない部分に明白に分かれている。
決して、国民の自助努力放棄を無条件に肯定する様な世の中の仕組みにはなっていない。

さあ。
証明してくれ。
「ネットにたくさんいる」という証拠をだしてくれ。
それは「一切調べなくて知らない」ゆえに「今年のSOWERは存在しない」と断言しているヤツ・・・ということになるが。

いっぱいいるんなら、グダグダ言わずとも、すぐ出せるだろ?。
出せなきゃ、やっぱり嘘吐きと呼ばせてもらうが。

それから、大事なことだが。

>したがってJARPAがクロミンク(南極海全域推定生息数調査)資源量包括的評価も
>行っていると思ってしまう。


なんだソレ?(大笑)

世の中には、Kちゃんと同じく、調査ツールと理論・制度構築作業を「イコール」だと断言したり、CAを誤訳する人物も「ネットにはたくさんいる」ということかな?。

だったら、この証拠も合わせて提示してくれ。
そして、IWCにもCAを解りやすく公開せねば、誤訳する納税者への義務違反だと、Kちゃんから告発してもらわねばならないからなあ・・・ああ大変。
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