嘘吐きkujira77777君、さらに逸らす
投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2006/10/26 22:35 投稿番号: [15443 / 62227]
えーと、キミは「目視調査だけが決まり」だとはっきり言いましたよね。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=15171
その根拠を聞いているのですが?
関係ない話で逸らす必要はありませんよ。
>・・・JARPAのデータが使われることはない」という
云々は関係ありません。
この話の始まりを覚えていますか?
「調査捕鯨に拘る必要はないから、反捕鯨国も調査結果を出す義務を果たせ」
という話からの流れですよね。
逸らしてはいけませんね。
JARPA云々ではなく、
>「目視調査だけという国際捕鯨委員会における決まりがある。」
の根拠を示して下さいと何度も言っているでしょう。
そういった決まりがないのであれば、
期限内に”結果”が出なかった以上、更に精度を向上させ、
データの見方の相違での差を少なくする為の更なる調査が必要で、
そういった追加努力を行っていない国は、
モラトリアムを遵守しているとは言えないという話だよ。
そして、キミの主張ではあることになっている、
「IWCでの決まり」が存在しないならば、
補足パラメータを得るために調査捕鯨のデータを参照しても構わないと言うだけの話。
あと、
>日本/JARPAのデータを考慮に入れるということは
>「科学の整合性」に欠けるってことを意味します。
>つまりそういうことは科学的にはできないってことなのです。
これはギャクか?
それとも科学オンチならではの出鱈目か?
目視調査の方法が若干違うのは、参照データとしては寧ろ好適だが。
目視調査の手法に起因した誤差の検証も行えるしな。
海区が限られていることも問題ない。
その海区での動的モデルと、資源量推移の比較によって、
目視調査データの変動の意味合いの検証が行える。
限定されたデータで、直接組み入れることが出来なくても、
使い方はいくらでもあるのだよ。
それが科学と言うものだ。
水産学に限らず、一般的な話だがな。
ま、先ずは君自身の主張の根拠を提示して下さい。
本当のことが知りたいのでお答えください。
>しかし南極海ミンククジラの生息数を調べるためには(包括的評価)
>目視調査だけで殺しの捕鯨は必要としない、
>という国際捕鯨委員会における決まりがある。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=15171
と、kujira77777君は主張していますね?
その”決まり”がどう規定されているのかを知りたいと思います。
>『「南極海ミンククジラ資源量包括的評価」にJARPAのデータは使われない』
かどうかは、
キミの主張である”国際捕鯨委員会における決まり”に付帯するものでしかないと思います。
”国際捕鯨委員会における決まり”が存在するのであれば、それは使用されることがないし、
”国際捕鯨委員会における決まり”が存在しないのであれば、現在使用されていないとしても、
将来的にパラメータとして使用される可能性がありますね。
であるから、キミの主張である、
>国際捕鯨委員会における決まり
が重要なので、是非お答えください。
答えられないなら、
「私、kujira77777は、今まで明確な悪意を持って嘘をついていました。」
と正直に語って下さい。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=15171
その根拠を聞いているのですが?
関係ない話で逸らす必要はありませんよ。
>・・・JARPAのデータが使われることはない」という
云々は関係ありません。
この話の始まりを覚えていますか?
「調査捕鯨に拘る必要はないから、反捕鯨国も調査結果を出す義務を果たせ」
という話からの流れですよね。
逸らしてはいけませんね。
JARPA云々ではなく、
>「目視調査だけという国際捕鯨委員会における決まりがある。」
の根拠を示して下さいと何度も言っているでしょう。
そういった決まりがないのであれば、
期限内に”結果”が出なかった以上、更に精度を向上させ、
データの見方の相違での差を少なくする為の更なる調査が必要で、
そういった追加努力を行っていない国は、
モラトリアムを遵守しているとは言えないという話だよ。
そして、キミの主張ではあることになっている、
「IWCでの決まり」が存在しないならば、
補足パラメータを得るために調査捕鯨のデータを参照しても構わないと言うだけの話。
あと、
>日本/JARPAのデータを考慮に入れるということは
>「科学の整合性」に欠けるってことを意味します。
>つまりそういうことは科学的にはできないってことなのです。
これはギャクか?
それとも科学オンチならではの出鱈目か?
目視調査の方法が若干違うのは、参照データとしては寧ろ好適だが。
目視調査の手法に起因した誤差の検証も行えるしな。
海区が限られていることも問題ない。
その海区での動的モデルと、資源量推移の比較によって、
目視調査データの変動の意味合いの検証が行える。
限定されたデータで、直接組み入れることが出来なくても、
使い方はいくらでもあるのだよ。
それが科学と言うものだ。
水産学に限らず、一般的な話だがな。
ま、先ずは君自身の主張の根拠を提示して下さい。
本当のことが知りたいのでお答えください。
>しかし南極海ミンククジラの生息数を調べるためには(包括的評価)
>目視調査だけで殺しの捕鯨は必要としない、
>という国際捕鯨委員会における決まりがある。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=15171
と、kujira77777君は主張していますね?
その”決まり”がどう規定されているのかを知りたいと思います。
>『「南極海ミンククジラ資源量包括的評価」にJARPAのデータは使われない』
かどうかは、
キミの主張である”国際捕鯨委員会における決まり”に付帯するものでしかないと思います。
”国際捕鯨委員会における決まり”が存在するのであれば、それは使用されることがないし、
”国際捕鯨委員会における決まり”が存在しないのであれば、現在使用されていないとしても、
将来的にパラメータとして使用される可能性がありますね。
であるから、キミの主張である、
>国際捕鯨委員会における決まり
が重要なので、是非お答えください。
答えられないなら、
「私、kujira77777は、今まで明確な悪意を持って嘘をついていました。」
と正直に語って下さい。
これは メッセージ 15438 (kujira77777 さん)への返信です.
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