ま、相変わらずといえば
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/10/06 13:02 投稿番号: [15013 / 62227]
それがお仕事だからなのか・・・Kちゃん。妄想を話の基点に置いて話始めたり、結論を妄想で締めくくる癖が全然直らないねえ(笑)。
いわゆる「銀河特急」モノだが・・・で、曰く。
1.現実には「捕鯨は必要」と国民が判断されているが、それは「事実誤認」によるもの。
もちろん、「誤認」のメカニズムを論証するエビデンスなんぞ、想像以外は出せないが、「判断が逆転するかもしれない」ので、全ては、この想像から出発する。現実など見ないしどうでも良い。
だから、この現実は「無かったこと」なのだ。
2.住宅公団と捕鯨関連の公益法人は、公益法人であるが故、同じ類であり「悪」である。
その存在自体が悪いのであって、法律違反がどうとかは、ぜんぜん判断基準に関係しない。
もちろん、悪だから等しく国民の糾弾を受けるので、もし今、受けていなければそれは国民の誤認だ。
だから、あってはならない現実は、無かったことにする。
3.科学論文・見解は全然読まなくても、また概要を理解しなくとも、その論文内容に想像から異議・不満を唱える資格はある。
Kちゃんの誤認・誤読・未読の貼り付け・表題で判断・英語だから読まない・・・いずれがあろうとも、想像が優先するので、その内容に疑問を呈する資格はある。
もちろん、その疑問に対する再反論を受けても、想像以外に内容を知らないから答えようが無いに決まっているだろうが。
4.Kちゃんの「想像至上主義」に現実路線から異を唱える者へは、誹謗の嵐をあびせるに値する。
「想像」こそ法律を超えた自由発想の権利であり、内容が違法でなんであれ何人からも批判される筋合いは無い(出展:a君語録)。
ゆえに、それに反抗する者は、想像者の怒りに触れ「誹謗を浴びる罪」に値する。
5.南極海ミンクは異常繁殖でもなければ横ばいでもない。でも減っているわけでも無く・・・それは「不明」が正しい。
不明だから「解からない」ので不可触の存在だ。
これには、現行基準に基づく水産科学の原則も通用しない。今も現実界で行われている資源運用管理手法は有ってはならない事である。
今日もKちゃんは嘘宣伝こと妄想・想像宣伝のお仕事に勤しむ・・・・。
これは メッセージ 15006 (kujira77777 さん)への返信です.
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