「透明性」信奉=違法行為容認?
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/10/04 09:00 投稿番号: [14964 / 62227]
>「透明性確保」の上、国民に調査捕鯨の是非を問う。
>その結果、無駄(国民がいらない)と判断されれば当然
>「捕鯨の安楽死」となる。
現在、法律に従って情報開示されている内容と内外マスコミ報道と、ついでにGPJのアホ宣伝に加えて何が必要なのかな?。
まさか、君の言う「透明性」とは違法ともなり兼ねない、無条件の情報開示を指すのでは無かろうね?。
たぶん、自分の発言内容すら分析出来てないで、思いつきで喋っているだけ・・・なんだとは思うが(笑)。
社会常識では
(1)ディスクロージャーされた情報
(2)マスメディア等のプレス情報
(3)特別請求で司法許可の降りた追加情報
(4)その他の任意収集情報
によってモノゴトを判断する。
もちろん、人は法律を理解しているし、触れられないプライバシー情報をこじ開けたりもしない。
決して、社会でモノゴトを決める際に無条件の情報開示によって全経緯の情報が揃わないとモノを決裁出来ない・・・様な人物はいない。
例外的に居るとすれば・・・それは司法。つまり、裁判所くらいだろう。
しかし、Kちゃん。
物笑いにされる回数が一向に減らんなあ・・・・。
これは メッセージ 14962 (kujira77777 さん)への返信です.
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