Re: 余るクジラ肉、水産庁が売り込み必死
投稿者: konnma02222 投稿日時: 2006/09/11 04:28 投稿番号: [14539 / 62227]
>余るクジラ肉、水産庁が売り込み必死
そうだね。「調査」にはお金がかかるからね。調査研究ぬきに捕鯨だけってんならそんなに費用もかかんないんだろうけど。
並木道:捕鯨再開に夢
/宮城
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060910-00000129-mailo-l04>国際捕鯨委員会(IWC)による商業捕鯨の全面禁止から18年。先日、石巻市内のホテルで「おいしい鯨は日本の宝」をテーマにした集いが開かれた。参加した市民約450人のほとんどが、子供のころは鯨肉料理を味わった世代だ。その中に、かつて南氷洋の捕鯨船団の砲手として活躍した鮎川の古老(75)の姿もあった。
古老からは、さまざまなことを教わった。内陸育ちの私に初めて鯨の刺し身を食べさせてくれたのもこの人。以来、機会あるごとに鯨刺しを食べてきたが、今ではその楽しみはすっかり奪われた。
最近は、調査捕鯨による冷凍赤肉が地元住民に頒布されたり、沿岸定置網にかかったミンククジラは、届け出れば解体処理し、販売できる。店頭にも姿を見せているが、かつてのような庶民的な値段にはほど遠い。
集いでも、パネリストから「調査捕鯨の肉をもっと安く」と注文がつけられた。関係者は「捕鯨が再開されれば価格はマグロ以下になる」と予測するが、その見通しはない。
古老は「今は食べたい時に食べられないのが寂しい。私の元気なうちに再開できればうれしい」と語る。日焼けした顔に歴史のシワを刻んだ古老に、捕鯨再開への強い気概を感じた。
835頭も取ってりゃもう商業捕鯨と同じだ
とかわめいてたけど違うってことがわかった?
これは メッセージ 14533 (kujira77777 さん)への返信です.
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