腹を括るべきでは?。
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/07/31 18:01 投稿番号: [13638 / 62227]
裁判官であるとか無いとか、告発には何の関係もありませんが。
Yahoo!の全ログを収集し、捜査するのは警察ですが、法廷で反論できる理由があるなら、別に恐れる必要も無いでしょうに。
君は
(1)明確に誹謗内容を示して(「完全利用」に関する個人解釈に反するからだとして)
(2)公然と(ネットは判例からも「公然」に該当します)
(3)特定できる個人を(小松氏を明確に個人特定していますね)
(4)酷く誹謗中傷し(「完全な嘘吐き」だと。今更説明する必要は無いですよね)
(5)法が絶対条件として求める具体的な真実性の証明を一切拒否しており。
(6)その「違法性」に関する指摘と中止の要請を無視し続け。
(7)複数回に渡って誹謗中傷行為を繰り返しながら。
(8)今だそのステイタスを変更していません。
ここまで尽く構成要件を満たす状況がどうしたら「不法行為では無い」と言えるのか。
その理由は何度お尋ねしても説明がありませんでしたね。
したがって、ここまできたら腹を括り、告発を受けたとしても、ご自分の因果なので最早仕方が無いと受け入れるか、訂正するか、運に任せるかしか無いではありませんか。
これは メッセージ 13635 (kujira77777 さん)への返信です.
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